北海道のお気に入りの眺望第二弾
今回はオロロンラインの風景(眺望)です
天塩郡幌延町(てしおぐんほろのべちょう)
北海道の日本海側沿岸をひたすら北上する国道237号線を
オロロンラインと呼んでいます。
特に稚内手前の日本海側は夕日のとてもきれいな道路です。
札幌から250kから300kくらい、稚内まであと数十キロ(おお
ざっぱ(^^;)のところです。あまりにも長いので遠いとしか表現
できません。
夕日が見えてから暗くなるまでずっと日本海側沿岸を走ってい
ることになります。
(今回は画像サイズ800*530)
去年秋に撮影しました。
道路沿いには風車が並んでいます
北海道の沿岸沿いには風力発電が多く「風の町ほにゃらら」
とか多いです。
日本海側沿岸の風景です
右端に利尻島が見えます。
島の大部分を占める利尻富士が海に浮いて見えます。
国道をあえて写しいれてみました。
このあたりにはサロベツ原野とか天塩川、
また豊富温泉など見所満載です。
札幌からバイクで行くとほぼ夕方になってしまいます。
途中に無料チケットが使える温泉が多いので現地到着
までに2箇所は入浴入ることができます(帰りも2箇所可)。
他は、追々UP予定です。
以上です。



