超能力者HP更新 CAST/STAFF紹介アップされています
CAST
カン・ドンウォン
監督・脚本


CAST

カン・ドンウォン
1981年1月18日、韓国・釜山生まれ。
学生時代にスカウトされ、モデルを経て、2003年に「威風堂々な彼女」でドラマデビュー。翌年には、映画『彼女を信じないでください』『オオカミの誘惑』で大ブレイク、数々の新人賞を総なめにした。その後も『デュエリスト』(05)、『私たちの幸せな時間』(06)、『M』(07)、『チョン・ウチ 時空道士』(09)とさまざまな作品に挑戦し続けており、ソン・ガンホと共演した『義兄弟 SECRET REUNION』(10)では映画評論家協会賞の主演男優賞を受賞、スター性と演技力を兼ね備えた存在であることを知らしめた。本作『超能力者』の韓国公開後、2010年11月18日に入隊。現在、兵役中である。
学生時代にスカウトされ、モデルを経て、2003年に「威風堂々な彼女」でドラマデビュー。翌年には、映画『彼女を信じないでください』『オオカミの誘惑』で大ブレイク、数々の新人賞を総なめにした。その後も『デュエリスト』(05)、『私たちの幸せな時間』(06)、『M』(07)、『チョン・ウチ 時空道士』(09)とさまざまな作品に挑戦し続けており、ソン・ガンホと共演した『義兄弟 SECRET REUNION』(10)では映画評論家協会賞の主演男優賞を受賞、スター性と演技力を兼ね備えた存在であることを知らしめた。本作『超能力者』の韓国公開後、2010年11月18日に入隊。現在、兵役中である。

コ・ス
1978年10月4日生まれ。
98年にMPVやCM出演を経て「ジャンプ」(99)でドラマデビュー、以後、「母よ姉よ」(00)「ピアノ」(01)「純粋の時代」(02)「グリーンローズ」(05)と立て続けに演技賞を受賞してきた実力派。スクリーンデビューの『サム~SOME~』(04)では好青年のイメージから一変、金髪にピアス、タトゥー入りの刑事役でファンの度肝を抜き、大鐘賞新人男優賞を受賞した。除隊後は舞台「帰ってきたオム社長」(08)、『白夜行―白い闇の中を歩く』(09)に続きドラマ「クリスマスに雪は降るの」(10)で人気が爆発。女性ファンが「コ・ス病」と呼ばれる社会現象にまで達した。最新主演作『高地戦』(11)では、朝鮮戦争で戦う兵士を演じ、青龍映画賞人気賞を受賞している。
STAFF
1978年10月4日生まれ。
98年にMPVやCM出演を経て「ジャンプ」(99)でドラマデビュー、以後、「母よ姉よ」(00)「ピアノ」(01)「純粋の時代」(02)「グリーンローズ」(05)と立て続けに演技賞を受賞してきた実力派。スクリーンデビューの『サム~SOME~』(04)では好青年のイメージから一変、金髪にピアス、タトゥー入りの刑事役でファンの度肝を抜き、大鐘賞新人男優賞を受賞した。除隊後は舞台「帰ってきたオム社長」(08)、『白夜行―白い闇の中を歩く』(09)に続きドラマ「クリスマスに雪は降るの」(10)で人気が爆発。女性ファンが「コ・ス病」と呼ばれる社会現象にまで達した。最新主演作『高地戦』(11)では、朝鮮戦争で戦う兵士を演じ、青龍映画賞人気賞を受賞している。
STAFF
監督・脚本
キム・ミンソク
韓国・大田(テジョン)出身。2004年に短編映画『オールド・ボーイの追憶』を監督。作品は数多くの映画祭に招待され、ミジャンセン短編映画祭で最優秀作品賞を受賞。2007年の『The Bone Blade』も、公州 シン・サンオク青年映画祭で優秀作品賞を受賞している。キム・ジウン監督作、イ・ビョンホン主演の『甘い人生』(05)、ポン・ジュノ監督作『グエムル-漢江の怪物-』(06)では演出部に参加。その後、2008年の『グッド・バッド・ウィアード』では脚本と助監督を務め、その実力を認められた。こうして、デビュー前から多くの期待を集めていた30代の新人監督は、ついにオリジナルの「超能力者」を描くというビッグ・チャンスを手に入れ、映画『超能力者』で長編劇場デビューを果たした。
韓国・大田(テジョン)出身。2004年に短編映画『オールド・ボーイの追憶』を監督。作品は数多くの映画祭に招待され、ミジャンセン短編映画祭で最優秀作品賞を受賞。2007年の『The Bone Blade』も、公州 シン・サンオク青年映画祭で優秀作品賞を受賞している。キム・ジウン監督作、イ・ビョンホン主演の『甘い人生』(05)、ポン・ジュノ監督作『グエムル-漢江の怪物-』(06)では演出部に参加。その後、2008年の『グッド・バッド・ウィアード』では脚本と助監督を務め、その実力を認められた。こうして、デビュー前から多くの期待を集めていた30代の新人監督は、ついにオリジナルの「超能力者」を描くというビッグ・チャンスを手に入れ、映画『超能力者』で長編劇場デビューを果たした。
多彩な共演者たち
ベテランといえばこの人、韓国映画やドラマのファンなら知らぬ人はいない『グエムル-漢江の怪物-』のピョン・ヒボンが、ギュナムとチョインを結びつけるきっかけとなる質屋の主人を、彼ならではの人間くさい魅力を漂わせて好演。その娘で紅一点のヨンスク役を、厳しいオーディションを経て獲得したのは、新鋭チョン・ウンチェ。透明感があり、どこか母性をも感じさせる微笑が魅力の彼女は、この映画への出演をきっかけにブレイクを果たし、ドラマ「我が家の女たち」(11)に出演中。劇中もっとも目を引くギュナムの友人、外国人労働者のボバとアル。医大生であるガーナ人のアブダドが、忠清道なまり(!)を駆使してどこかユーモラスなボバを、通訳という異色の経歴をもつエネス・カヤが、知的でクールなイスラム教徒のアルを演じている。
とうとうあと10日で超能力者の上映が始まります
関西は1週間遅れでの上映になりますので
もう少しお預けとなってしまいますが
ドン君の公益勤務前の最後の作品であるので
本当に最後の最後までドン君頑張っていた事が
思い出します
私は韓国まで舞台挨拶をするドン君を見に行きましたが
その時のドン君が客席の端から端までをゆっくり見つめる姿が
とっても印象深く記憶しています
「皆さんと今日でお別れします・・・
でもしばらくのお別れです
きっと僕はこの場所に帰ってきます・・・
皆さん、僕を待っていてください」
私にはそんなドン君の心の声が聞こえた気がしました
ドン君と別れている期間もあと9ヶ月あまりです
元気な姿が早く見たいです
関西は1週間遅れでの上映になりますので
もう少しお預けとなってしまいますが
ドン君の公益勤務前の最後の作品であるので
本当に最後の最後までドン君頑張っていた事が
思い出します
私は韓国まで舞台挨拶をするドン君を見に行きましたが
その時のドン君が客席の端から端までをゆっくり見つめる姿が
とっても印象深く記憶しています
「皆さんと今日でお別れします・・・
でもしばらくのお別れです
きっと僕はこの場所に帰ってきます・・・
皆さん、僕を待っていてください」
私にはそんなドン君の心の声が聞こえた気がしました
ドン君と別れている期間もあと9ヶ月あまりです
元気な姿が早く見たいです