
愛を売る悪い人カンドンウォン、ソンへギョ...その愛に復讐する女
カンドンウォンとソンヘギョのキスシーンで話題になっている映画"ラブフォセール"は、昨年の釜山国際映画祭閉幕作に選定され、話題になった釜山プロジェクト"カメリア"の三番目のオムニバス映画だ。
カンドンウォンとソンヘギョ主演のラブフォーセールはチャンジュンナン監督の作品で、愛の記憶を売買することができるという奇抜な想像力から出発した。
未来を背景にした映画"ラブフォーセール'でカンドンウォンは濃厚なアイシャドーで夢幻的な雰囲気に変身しただけでなく、愛する女を捨てて愛の記憶さえ売ってしまう悪い男に変身した。カンドンウォンに捨てられた女性がまさにソンヘギョだ。
愛を掘って住んで産業化の中でお互いの記憶を失って致命的な愛に染み込まされている恋人の話を描いている映画"ラブフォーセール"は、愛の物語というよりは、愛と別れ、こだわりが生むような関係の結末を見せてくれる映画だ。
映画"ラブフォーセール'でカンドンウォンとソンヘギョはすべて1人2役を務めている。
愛し合っていた時期あれやこれやの善男善女の愛情行為を見せてくれる時ソンヘギョとカンドンウォンは誰もがよく知っているワンソナム、ワンソニョウイ姿で視聴者たちの目を楽しませる。
実際、この映画"ラブフォーセール'でカンドンウォンはソンヘギョと見せてくれたのキスシーンよりもさらに濃いラブシーンを披露するが、その対象は、ソンヘギョでなくソンヘギョの記憶を買った肥満の中年女性だ。問題の場面がスクリーンをいっぱい満たす時女性ファンら間では反対の声が溢れ出た。
昨夜の韓国サイトで、たくさん関連記事が出ていました
そんな中でもこちらの記事が映画の内容がよく書かれており
少しネタばれですが、噂に聞いていた中年女性とのキスシーンが
昨年の釜山国際映画祭閉幕作上映時のすごい奇声が上がって
行定監督がびっくりしたとコメントしていましたね
そんなシーンが本当にあると思うと、気なって仕方ないです
早く、見たいーです