今日は、チョンウチ関係の過去記事を紹介します



カンドンウォン『8ヶ月のワイヤーアクションに体重5kg減少』
<ジョイニュース24> 2009-05-19

トップスターカンドンウォン主演の映画『戦友』(監督:チェドンフン、製作ヨウンファサジプ)が去る18日にフィリピンでクランクアップした。

濡れ衣を着せられて絵掛け軸に閉じ込められた朝鮮時代の道士'戦友』が500年後の現代に封印から解放され、世の中を惑わす妖怪たちと戦うの活躍ぶりを描いた映画『チョンウチ』は、『イカサマ師』、『犯罪の再構成』のチェドンフン監督の演出、カンドンウォン、キムユンソク、イムスジョン、ユヘジン、ペクユンシク、ヨムジョンアなどのスクリーントップスターが総出演し、100億ウォン台の大規模な制作費で話題になった2009年の下半期期待作である。

今回の映画でチョンウチを演じるカンドンウォンをはじめ、全出演陣は、アクションの比重が大きいせいで物理的に苦労が多かったという。特に、カンドンウォンは、撮影前から、ソウルアクションスクールでワイヤ、剣術、格闘訓練などの手に硬い肉が溢れるほどにつらい訓練を受けた。

また、撮影分量の半分以上が、ワイヤーアクションだから体重が5kg以上に減少し、全身にあざが行かれる日がなかったが、高難度のアクションまで、ほとんどの場面を代役なしで直接消化する闘魂を示してスタッフたちの賛辞を受けた。

チョンドゥホン武術監督も"これ以上教えることはないほどにアクションの才能が優れている。このような俳優は初めて見た。オリンピックにワイヤの部門がある場合は、カンドンウォンが金メダル感覚だ"と絶賛したという裏話だ。

昨年9月に撮影を始めてえんえん8ヶ月の間、ソウル - 釜山 - 大邱 - 鉄原 - 全州 - 益山(イクサン)など、全国を歩き回って、フィリピンの海外撮影までの大規模ロケを消化した『チョンウチ』は、来る12月封切り予定だ。





過去記事と動画でチョンウチのメイキングを紹介しました

これらを見て頂く事でドン君の体を張った演技がどれだけ大変で

あったが理解できると思います

ドン君の頑張り屋さんな姿を是非とも見てくださいね