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カン・ドンウォンとコ・スが話す‘超能力者’
スポーツワールド入力2010.11.10(水)
記事元 http://sportsworldi.segye.com/Articles/EntCulture/Article.asp?aid=20101109004977&subctg1=40&subctg2=00

強力な超人カン・ドンウォン“演技したキャラクターに自信がある”
超人と対抗する一般人コ・ス、公益勤務要員生活後、演技に臨む姿勢変わって
 
 
二人の美男俳優がついた。しかも映画の素材もハリウッド商業映画で最も一般的な超能力だ。映画‘超能力者’はこのように出発から途方もない期待を一体に受けている。それにもかかわらず、やはり蓋を開けてみなければならない。一部の試写会を通じて公開された‘超能力者’に対するマスコミおよび関係者たちの反応は克明に交錯する。 それでも概して良い評だけ言及するならば素材が新鮮で2人の俳優のカリスマと自然な演技が逸品とのことだ。 残念なことに映画の二人の主人公を試写会に先立って会うほかはなかった。 2人の俳優も映画の完成本は見ることが出来ない状態であった。 ところが自信一つはあふれ出た。 カン・ドンウォンやコ・スも、この映画に対する愛情と堂々としていることでインタビューに応じた。
 
<編集後記>
まず、カン・ドンウォンだ。今年だけでも映画‘チョン・ウチ’と‘義兄弟’で驚くべき興行成績をおさめたカン・ドンウォンだ。もう肩に力が入る時もなった。だがミプサンが違った。自信に満ちた姿が見栄えが良かった。
 
 ―映画に対する内外の期待が大きい。 負担はないか。

“周辺の期待が悪くないのは事実だ。まだCGやサウンドが塗布された映像さえ見ることができていない。それでも監督様が編集を終えてから‘自信がある’というメールを送った。とにかく私たちの映画は低予算商業映画であるだけだ。”

 ―シナリオはおもしろかったか。

“2009年初めに初めて話を聞いた。そして6ヶ月後にシナリオを受けた。読むやいなやとても良くて、監督様からお会いするのを求めた。話をたくさんしながら、あれこれ追加されながら、はるかにダイナミックな話になった。秋からは、すでに心の準備を終えたし、今年撮影に入った。1年以上待った作品なのでより一層愛情が行った。”
 

―今回の映画で引き受けた超人が悪役の感じだ。 悪役に対する拒否感はなかったか。

“私には全く悪役ではない。表面的にそのように見えるかもしれませんが、超人自らには、すべてのことが当然だ。人を調整することによって平和に生きて、キュナムのために狂い始める。そして悪役に対する拒否感があるならば‘あいつの声’に出演したか。”
 

―年末の公益勤務要員で入所する前の最後の作品だと聞いた。今年‘おじさん’に出演したウォンビンとの対決が人々の噂にのぼっている。

“本来からそのように内定した作品だ。私はこれで演技人生がまともに始まっていると考える。ウォンビンとはまあ。すでに終わった話ではないのか。‘おじさん’は、私が出演した‘義兄弟’や‘チョン・ウチ’を越えてきたのだから。興行は本当に分からない。ただし監督様が送った文字に‘それでは私も己惚れてインタビューする’で答文を送った。映画はよく出てきたようだ。私が演技したキャラクターに対しても自信があって。公益勤務要員しながらは、自分のスタイルのとおり熱心に生きる計画だ。”

 
―ドラマではあまり見ることはできない。 また、これまでの作品の選択基準は。

“ドラマはあまりにも忙しく撮るから。映画は、撮影しながら一家族のようだという感じを受けたりする。それで映画にさらに集中している。作品の選択基準は私に本当におもしろい作品を選ぶ。もちろん、しっかりとしたシナリオの中で話だ。”
 
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カン・ドンウォンに比べてコ・スは慎ましい青年だった。公益勤務要員招集解除以後映画やドラマでより一層洗練された美男容貌を自慢したコ・スだ。だが、話が進行されるほど男らしい容貌をたくさん表わした。現在彼は戦争映画関係者‘高地前’撮影に真っ最中でもある。
 

―カン・ドンウォンはシナリオ見て興味を感じて出演を決めたという。 シナリオがおもしろかったか。

“あえて話してみたら今までした役割中最も魅力的なキャラクターであった。超能力が通じない人物という点でも引かれたが人間的にも単純ながら無知だ。優しいだけのものでもなくてそんなキャラクターだ。”
 

―まだ予備軍訓練が終わっていなかっただろう。 予備軍訓練行けば大変なのではないか。

“2008年初めに招集解除したので今年2年目だ。訓練行けばあまりにも芸能人だから何でも熱心にしようとする。そうすべきだと考える。怠けるまいと努力する。公益勤務要員生活を通じて確かに演技に臨む私の姿勢が変わった。私のような場合、新しい経験だった。一般人と絶えずあたったためだ。演技者らは孤立になった状態で過ごす場合が多いが公益勤務要員だから皆さんに本当に多く会った。”
 

―代表美男俳優二人出演する映画と期待が大きい。 除隊後にも美男だと聞けば気持ちがどうなのか.

“率直に今は変だという感じがする。映画で引き受けたキャラクターは全く容貌に気を遣わない。容貌よりは内面が重要な人物で映画もそこに焦点が合わせている。しかもアクション演技は撮影が進行されるほど強度が強いことでだよ。それで苦労をほどほどにした。それでも精神的には全く大変でなかった。人物自体が明るいキャラクターみな見ると大変でも笑いを常に失ってはいけなかったし私も同じだった。”
 

―本人の実際性格はどうなのか. また、今後の計画は。

“楽天的で肯定的である方だ。その間色々な作品で憂鬱で暗い役割を受け持ったが事実は違う。今は直ちに映画‘高地前’撮影に入った状態だ。25%程度完成されたが今まで夏場面だけとったがもう冬場面だけやれば出来る.とにかくこの頃‘高地前’にどっぷり浸かって過ごす。”

過去記事ですが、わたしは訪韓していた時期で見逃していましたので
今日の紹介になりました。
コス君も公益勤務でカムバックされたそうですが、
公益中に多くの一般人とあったとの事ですね・・・
ドン君はどうなのでしょうか?
ドン君もコス君のように俳優として早くカムバックして欲しいです・・・
でもまだ2年以上先のお話ですね、本当に先が長いです。