本日が日中居れる最後の機会と思い、
それでいて何の感慨もなく
ふらっと研究室に立ち寄ったら…

いいこと、ありました♪


研究室の六年生に芝居うたれてゼミ室に導かれれ
そこにはホワイトボード一面にお礼の言葉とケーキの洗礼、
正直涙出そうになったが、負けられない!
「あいにく涙持ち合わせてなくて申し訳ない」って強がった。

きみら最高の生徒だよ。

いつか一緒に仕事できたらいいな。


あと「お世話になった先生方にご挨拶を」って思ったが、
よくよく考えると、所属の研究室以外でお世話になったのは、
隣の教室のK先生に生薬のY先生、臨床のS先生に物化のK先生くらいかも…


後者のK先生も学位論文提出を控えてるということで少し話し込んだんだ。
貴重な時間を邪魔して申し訳なかったけどね。

話していて結構考えるとこあったよ、
大半は他愛もない話だったけどさ。

自分が恵まれているっていうこと、
そして甘えているってことにね。

お互い9月に論文提出できたらイイネって言って別れたけど、
彼はやるよ、俺も負けないようにしないとな☆


さぁ!いざ。