ヨナ欲しいのは「金」より自由 19歳追い込む徹底管理と重圧 | 習慣実話>>ニュースを斬る

ヨナ欲しいのは「金」より自由 19歳追い込む徹底管理と重圧

明日女子フィギュアスケートのショートがありますが

キム・ヨナ陣営は、異常なまでのピリピリムードに包まれている。




バンクーバー入り後、キム・ヨナが「今一番欲しいものは自由」とこぼすほど、

徹底した管理態勢を敷いている

国際大会5連勝中だが、その賞金はわずか15万ドル(約1350万円)。

韓国の現代自動車、国民銀行、ナイキなどからのスポンサー収入がその大半を占めている。

また昨年5月に販売したキム・ヨナモデルの携帯電話が100万台売り上げるなど、

「国民の恋人」の人気は韓国で絶大だ。

韓国国民の期待に比例して重圧も相当なもので、

キム・ヨナは「私は絶対に負けられないんです」と話しているという。

国民の期待を一身に担うキム・ヨナ。

そのプレッシャーたるや、


日本から安藤美姫、鈴木明子とともに出場する浅田にかかる重圧とは比べものにならない