龍馬役は"2番手"だった福山雅治
11年の大河「江(ごう)~姫たちの戦国」が話題だ。
上野樹里(23)が大河初出演にしていきなり主演に

表向きは公開中の同名映画も興収30億円超えのヒットになっている。
実力を買われて大河に起用されたが
実はこれのは裏があったのです
上野樹里は福山雅治と同じ芸能事務所「アミューズ」に所属している。
同じ芸能プロの役者が2年連続で大河の主演を務めるのは稀だ。
「当初、NHKは木村拓哉を『龍馬伝』の主演にしたいと考えていたそうですが、
最終的に断られてしまった。そこで、NHKが候補として挙げたのが木村のライバルの福山でした
“2番手”みたいな話が福山にとって面白いわけがない。
NHKが“福山さんの次の大河は上野樹里で”といった条件を提示して、
アミューズ側の譲歩を引き出したとみられています
上野樹里(23)が大河初出演にしていきなり主演に

表向きは公開中の同名映画も興収30億円超えのヒットになっている。
実力を買われて大河に起用されたが
実はこれのは裏があったのです

上野樹里は福山雅治と同じ芸能事務所「アミューズ」に所属している。
同じ芸能プロの役者が2年連続で大河の主演を務めるのは稀だ。
「当初、NHKは木村拓哉を『龍馬伝』の主演にしたいと考えていたそうですが、
最終的に断られてしまった。そこで、NHKが候補として挙げたのが木村のライバルの福山でした

“2番手”みたいな話が福山にとって面白いわけがない。
NHKが“福山さんの次の大河は上野樹里で”といった条件を提示して、
アミューズ側の譲歩を引き出したとみられています