シニアのステキなおじ様と社内での席が近くて、仕事に余裕のあるときとか、逆に私が集中しすぎで疲れサインが出てるとき、よく話しかけてくださいます。
月曜日、独りで過ごした週末明けは会社にくると、やっと考えすぎから開放されます。
そんなんで、ちょっと切り替えが必要で、朝、早めに出勤して、でも、自席につくと落ち着かないので、ひとけのない廊下の柱の陰で、音楽聴きながらお茶を飲み、ひと息ついてから、よっしゃ!と、気合を入れつつ「おはようございまーす」しました。
そしたら、わたしの気づかないうちにその姿、バッチリ見られていたみたいで、「あんなとこで、何してたの?・・・・さびしそうに。」って言われちゃいました。
さびしそうって私の素の顔なんです。
人前ではあんまり見せられない。
だれに、いつ、見られてるか、気をつけよ。
だけど、私にとって癒し系(発言は結構スパイシーでも面白い)の方に、そう言われたら、ココロの琴線にちょっとだけ触れられた気がしました。 とさ。