おはようございます。

 

 

今日もありふれたことを開始中

感染管理者 中村賀憲です。

 

 

 

目覚めが早すぎて

そのまま起きました((笑)

 

 

3連休もあっという間ですね。

皆さんはどう過ごされていますか?

 

 

 

さて

先日の15日に少人数ですが

研修会がありました。

 

 

「会」自体は学びになります。

 

 

中村はそのあとの

グループディスカッションを大切にしています。

(場合によっては意見交換)

 

 

それは、「生」、「リアル」の話を聞けるからです。

 

 

 

「実は、今○○で大変なんですよ、

うちも、それは悩みですね」

 

決して講話中、または講義の中には

出せない内容も、一歩離れれば聞けます。

 

 

 

個人で聞けるときは

もちろん良いですが

 

以前の中村もありましたが

グループディスカッションになると

「聞きたいけど、・・・」となる。

で、聞けない。

 

 

その時は

「周りを巻き込みながら聞く」をしています。

 

 

 

「○○で困っています、

どのようにアプローチすればいいでしょうか?

皆さんにも、参考材料をお持ちであれば

お願いします。」と

 

 

決して対象は一人ではなく

分散させることに気をつけます。

 

 

 

「この人に答えてもらいたいではなく

色々な角度で情報を得る」

 

 

何回も意識してアプローチしなくては

いけませんがね。

 

 

今回の研修会も回数が重ねられ

中村のイメージもあるのでしょうが、

 

意見や情報共有を誘導的に

言うことがありふれた姿になっているのか

 

司会の方から

「中村さん、いかがですか?」と

必ず言われるようになりました。

 

 

回数を重ねた「会」だからということもあるでしょうか。

 

 

一方、「初回」に大切なことは、

グループや、まとまった席につけば

「自己紹介」を必ず入れるでしょう。

 

 

 

その時に「明るく、自信をもって」が

中村のモットーです。

 

そうです「第一印象」が決定しますよね。

 

 

あとは自分を出しすぎず

最後に聞きたいことを共有します。

 

 

 

この「共有」は

結果として、自己満足に終わらせないためにも

意識していることが大切と思っているからです。

 

 

いかがでしょうか?

共感していただけましたか。

 

 

 

研修会後のディスカッションで

「第一印象」と「情報の共有」を意識してみると

また、自己の変化がありますよ。

 

 

 

 

今日も暑い日になりそうですが

熱中症には注意していきましょう。

 

 

それでは、

今日もよい一日でありますように。

 

 


感謝

 

 

 


感染管理者☆中村賀憲