ご無沙汰しております。

アクシズ進学教室、つぶれたわけではありませんよ。

 

毎年恒例今年度の入試結果報告を行う前に今回報告が遅れた言い訳をさせてください。

 

1 今年度の入試結果の厳しさに自分自身かなりへこんでしまったこと

 

2 入試真っ只中の忘れもしない2月2日、突如教室のPCが壊れ修理の結果ハードディスクを

  交換し全てのデータなどが消去され復旧に時間がかかってしまったこと

  (データ回復はある方のご協力のおかげです。本当にありがとうございました!)

 

3 「さあ、早くブログを更新しなければ!」と意気込んだら・・・

  なぜかアメブロにログインできない!! ← It’s yesterday

    問い合わせると昨年の11月にAmebaへの不正ログイン事件があったらしく知らない間に

  パスワードが更新されていたらしい・・・

  (こまめにブログを更新していないとこういう大事な事にも気づかないという教訓ですね)

 

本日無事パスワードを再発行していただきブログ復活の運びとなりました!

今年度の入試については、色々考えさせられる事・反省させられる事も多かったのと同時に、近年の中学入試について、薄々感じていたものが確信に変わった事もありました。

 

それらについては後々このブログで触れるか、どこかで直接お話しする場を近々設ける事も考えております。

 

今年度の入試結果については本日の授業終了後の深夜にまたこちらのブログにてご報告いたします。

取り急ぎ「言い訳」と「まだ生きてる宣言」でした。

それではまた今夜!!

 

お問い合わせは
AXIZ進学教室 
TEL :045-392-6635
MAIL:axizschool@gmail.com

 

 

 

 

またまた久しぶりのブログ更新となってしまいました。

フル稼働の8月が終わり9月に入ってから耳から変な液が大量にでて止まらないわ、日照不足のせいか光合成が足りず慢性エナジー不足気味でついつい更新怠ってしまいました。

 

ま、そんなにたくさんの人々が更新を心待ちにしている!というわけでもなさそうなので気の向くままに、しばらく放置でいいかな~なんて怠け心に支配されていましたが、ここのところ腹の立つことがあったので怒りに任せて久々の更新と相成りました。

 

以前このブログでも書きましたが進学塾の一番の目的は

「通ってくれている生徒を志望校に合格させること」

に尽きると考えています。

およそ受験対策のための進学塾を看板に掲げている以上塾には

 

・生徒が望む志望校に合格させるための道筋をたててあげる

・そのために何が必要で何が必要でないかなどの取捨選択をして入試当日から逆算して今何をさせるべきか考える

・たとえ現時点ではまだ合格確実ラインまで届いていなくても本番で合格することを生徒に信じさせ、そして自分自身それを信じできることをやりきらせていく・・・

 

そういう義務があると自分は考えています。

でも世の中にはそうではない考えの塾が多すぎます!!

 

「この塾に通っていれば行きたい学校に合格させてくれるはず!!」

そう思ってまだ小3・小4、もっとはやいところは小1・小2から(笑)入塾してくれた生徒に対して小6のこの時期になって、

「この模試の成績では志望校の合格は無理!」

とか

「この学校はやめて志望校を変えた方がよい」

とか

どの面さげて簡単に言い放てるんですかね??

 

そんなに早くからお宅の塾に通ってきたのに今になって無理って、それ完全に自分たちのやり方が失敗したって宣言してるようなものですよね!

 

ここのところ公開模試の回数も増え、また自宅や塾で過去問演習が始まったせいでしょうか、

「今通っている塾にダメだしされてしまった」

「志望校をあきらめろと言われた」

というようなお電話を数件いただきました。(毎年この時期恒例ですが…)

みんな小3、小4の頃からその塾一筋で頑張ってきた子達のようです。

 

いまだにアクシズ進学教室を個別と勘違いしていらっしゃる方が多いのか、志望校対策の個別指導を希望して問い合わせをくださいます。

(昨日四谷の合不合があったせいか、今日も2件の問い合わせが・・・)

 

・アクシズは基本的に個別指導塾ではないこと

・現在小5コースも設置したため個別の授業を入れる時間が取れないこと

などを説明して今年度個別指導をすることはできない旨お伝えしてお断りさせていただいていますが、話を聞いていると同業者として

「ふざけんな!」

と怒りがわいてきます。

 

どうして今の時点で簡単に「絶対合格は無理!」と言い切ってしまえるのでしょう。

おそらくそういう塾の先生様達は中学受験における逆転劇をそれほど多く味わっていないのでしょう。

 

模試の判定で20%以下?

それで合格をとった子は死ぬほどたくさんいます!

 

過去問で点数が全然足りてない?

こちとら本番1日前まで合格点の半分しか取れなかった子が入試本番中に覚醒して受験校全て合格で終えましたぜ!

しかも現時点で合格点取れてたらほうっておいても合格するでしょうに!

 

小学6年生はまだまだお子様なのです。

大学受験などと異なり入試を終えるその日まで伸び続けます。

そしてそれを後押しするのが進学塾の役割ではないでしょうか?

それを自分達でつぶすなんて、

「あんたバカぁ?!」

って言ってやりたくなっちゃいますよね。

 

でも哀しいね、そういう塾ほど騙されてたくさんの生徒が通うんですよね・・・。

 

アクシズ進学教室は吹けば飛ぶような小規模の個人塾です。

(個人でやっているという意味で個別専門塾という意味ではありませんよ)

でも

「通ってくれている生徒達は何が何でも志望校に合格させる」

という志だけは捨てず、耳から垂れてくる変な液にも負けずにあと100日強、生徒ともども頑張っていきますぜい!!

 

あ~、ホントは相談を受けた方々の通っている塾名をここで出したい~!!

でも根が小心者なのでやめときます。

 

お問い合わせは
AXIZ進学教室 
TEL :045-392-6635
MAIL:axizschool@gmail.com

 

 

 

お久しぶりです。

 

なんだかんだ熱かったオリンピックも終わりいよいよ9月に突入!!

これからは模試の回数も増え6年生は入試までのカウントダウン開始といったところですね。

 

さて、突然ですが

「のび太の顔」書けますか?

のび太ってあのドラえもんののび太です!

日本人であれば普通誰もが知っているはずの「のび太」

 

「のび太」という言葉を見ただけで心のなかではしっかりあののび太の姿が浮かんでいるはずです。

じゃあ紙と鉛筆を用意して本物そっくりにのび太が書けるかといえばおそらく多くの人が

のび太風の、「眼鏡をかけた少年」の絵にとどまってしまうことでしょう。

 

別にのび太じゃなくても構いません。

ドラゴンボールの悟空にフリーザ様

安倍総理に出川にイモト・・・

 

みんな絶対顔は知っているはずで心の中に思い浮かんでくるはず

でも「心に思い浮かぶ事」と「それを絵として再現する事」は全く別ですよね。

 

自分は小さい頃からそれが不思議で仕方ありませんでした。

「かっこいいロビンマスクの絵が書きたい」「ちゃんと心の中には思い浮かべられる」

でも自分で書くと変なきもいヨロイのおっさんになってしまう・・・

「どうしてだろう、なぜだろう・・・?」

すげ~不思議でムキになって一日落書きしていたこともあったっけな~(遠い目)

 

最後にはあきらめて実物の絵を確認してみます

やっぱり心に浮かんだ通りのロビンマスク

でも細かい所や各部のバランスなどが自分の書いた絵とは全然ちがっていました。

 

一度くらい見て書いてもいつでもうまく書けるようにはなりません。

何度も何度も机に落書きしているうちに(ごめんちゃい)いつの間にか「ちゃんと」書けるようになりました。

そしてあれから数百年がたちましたが、今でもしっかりかっちょええロビンマスクの絵がかけます。

(あ、ロビンマスク知らない人はググってね!)

 

なぜこんな話をかいたのか?

実は勉強もこれと全く同じだからです!!

 

みんなは塾で色んな事を勉強します。

算数の解き方に国語の漢字、社会の知識に理科の考え方etc

そしてしっかりおうちに帰り解きなおしや復習もしているはず?です。

 

でもテストになると

「あれっ?これなんだったっけ?あ~やったのは覚えてるんだけどでてこない~」

とか

「あ~この漢字、横線何本だったっけ?」

とか

誰でもそういう経験ありますよね!

 

これってまさに

「のび太」が心に思い浮かぶのに上手く書けないことと同じです。

 

ここまで読んでするどい君ならもう気づいた事でしょう…。

 

「ちゃんと勉強する」とは

「心の中ののび太をそのまま自分で書けるうようにする事」

                  ||

「勉強した事を自分自身でいつでも再現できるようにする事」なのです!!

 

多くの受験生は「心ののび太状態」で勉強をやったつもりになってしまっています。

そこから一歩突き抜けて「自分でのび太かける状態」まで持ってこれる受験生はほとんどいませんし、逆にそういう所まで到達した子は当然ですがほぼ100%志望校に合格しています。

 

じゃあどうすれば「ちゃんと勉強できる」のか?

答えは超カンタン!!

だって確実にのび太が書ける人が誰だか考えればいいだけですもん。

確実に「自分でのび太書ける」人=毎日書いてる漫画家です!!

 

藤子先生ならいつ何時ものび太が…

鳥山先生ならいつ何時も悟空が…

尾田先生ならいつ何時もルフィが…

 

もう頭で考えて書くというより体に書き方が染みついてしまっているはずです。

 

「だって漫画家の先生達はそれが仕事じゃん!!」

ハイ、その突っ込み待ってました(・∀・)ニヤニヤ

 

「だって受験生にとって勉強はお仕事じゃん!!」

 

これから秋を迎え多くの塾では家庭学習の課題として志望校の過去問演習なども始まっていくことでしょう。

何度かこのブログでも書いたようにほとんどの塾はみんながおうちでやった過去問の答案の点数だけチェックして

「計算は必ずとろう!」とか「問題をしっかり読むこと」とか「最後の問題は捨てて基本問題をきちんととろう」とかてきと~なコメントが書かれて終わりです。

 

でも本当に志望校合格を目指すのであれば自分自身の志望校の問題についてだけでも

「ちゃんと」勉強していって欲しいと思います!!

初めてやったときの点数に一喜一憂せず、

志望校の問題についてはいつ何時でも解き方や答えが思い出せて自分で書ける!

 

それが「ちゃんと勉強する」という事なのです。

 

 

お問い合わせは
AXIZ進学教室 
TEL :045-392-6635
MAIL:axizschool@gmail.com

 

 

小学校も今週でお休みに入り、いよいよ夏休み到来!

「夏休みはやったるぜ~!」
と気合の入っている受験生のみんなも多いことでしょう。

でもこれから先のことを考えると…

「塾の夏期講習、楽しみだけど時間長いし休み少ないしめんどくせ~」
「夏の間に苦手な算数の特訓しなきゃ!でもめんどくさいな~」
「絶対に夏の間に歴史を完璧にするぜ!でも漢字でしっかり覚えるの、マジめんどくさいっす」

みたいな…

パパやママは
「やる気がないならやめなさい!」
と言いますが、決してやる気がないわけじゃない

でもやらなきゃいけないことが多すぎて
「マジめんどくさい」
「やりたくないな~」

こういう受験生は多いと思います。

アクシズ進学教室では特に「夏期講習」という形はとりませんが
(とにかく塾に長くいれば勉強しているものだと勘違いしているパパ・ママの何と多いことか!
それに付け込んで長時間拘束して講習代をぼったくるのが季節講習の実体ですけどね笑)
朝から晩まで授業が入り、その他個別の対応などやること盛りだくさんのこれからの1か月は自分にとっても毎年正直かなり「めんどくせ~」期間です。

パパやママ、大人にとっても毎日の生活の中でめんどくさいことは山ほどあります。

そこで思わず口にだしてしまう
「めんどくさい」
という言葉

気持はよ~くわかります。
でもそれを口にするとますます「めんどくさい感」が強まっていき、結局、
「今日はま、いいや~」
「明日頑張ればOK!」
となるのがオチです。

そこで今までアクシズでは
<メンドクサイ禁止令>
を度々公布・施行してきました。

しか~し、今回このネガティブワードである「めんどくさい」を逆に利用してやる気をださせるすっげ~単純だけど重力波の観測並みに画期的な「やる気スイッチ」を発見したのです!

今回このブログを見てくれている全宇宙で何名かの方々にだけお伝えしちゃいますね!



ジャ~ン!!

それは

「めんどくさい」と言った後に「けどガンバロー!」と3秒以内に自分で付け加える事です!!



へ?これだけ…??
みたいに思うかもしれません。
でも結構これ、効果あります!!

自分の周りのいわゆる「できる奴」の事を思い返してみてください。

どうしてイチローがすごいのか?
才能に加えて普通の人が続けられない「めんどくさい」事を黙々と続けてきたからではないでしょうか?

ちょっとお腹のでていた筒香選手が覚醒したのはどうしてか?
最近の身体つきをみれば一目瞭然!
きっと地道に「めんどくさい」肉体改造にはげんでいたはず!

悟空が強いのだって誰よりも「めんどくさい」厳しい修行を積んだからです!

クラスの勉強のできる奴、人間たいして頭の出来なんて変わりません。どうしてできるのか?
いわゆる「できる子」は「勉強ができる」のではなく、
「しっかり覚える」・「自分で理解できるまで繰り返す」
といった「めんどくさい事」ができるからではないでしょうか?



こういうヤツラだって絶対朝起きて毎日の日課に取り組む前に思っているはずなのです。
「あ~あ、今日もめんどくせ~な~」

その後の「でもやったるぜ~!」
これこそが強さ・すごさの源です。


思い返してみれば大学受験の前まではよく自分も言っていたような気がします。
「マジめんどくせ~、でもやるしかね~!」

生まれつきのめんどくさがりやの自分にとって、
「でもやるか~」の部分がなかったらきっとアクシズもここまで続けることもなく
今頃「いってしまって」いたかもしれません。(おじいちゃ~ん!)

「めんどくさい」というネガティブな言葉をポジティブにかえる
「でも、やるか!」というマジックワード


3秒以内というのもたぶんポイントです。


家族や仲の良い友達にも協力してもらって「めんどくさい」と思わず言ってしまった後にすぐ付け加えてみましょう!!
きっと効果が現れますぜぃ!!


お問い合わせは
AXIZ進学教室 
TEL :045-392-6635
MAIL:axizschool@gmail.com

超~ご無沙汰になってしまいました…。

卒業生にも言われたっけな~
「きちんと定期的にブログの更新しないとだらしない感じですよ」って…。
確かにその通りでございますが、こちらにも色々事情がありまして…

まあ気の向くままにやっているブログですのでどうかご勘弁のほどを。

アクシズ進学教室ではなんとか小5クラスも4月からスタートし、相変わらず人数は少ないですが小5、小6とも頑張ってくれています!

特に小6君、ちゃん達は昨年の今頃とは別のように受験生らしくなってきた…かな??
ま、肝心のお勉強についてはまだまだですが、この先夏を迎えどこまでパワーアップしてくれるか楽しみです。


さて、アクシズの小6達はいま現在「公民」のお勉強に入りました。
なんと全員が、総理大臣は選挙で選ばれるものだと勘違いしていたという恐ろしい状況ですが、授業への食いつきもよく歴史同様頑張っていってくれそうです。

某東京都知事の問題やら先日の参院選やら、実は普段の生活の中でいわゆる「公民」に関わるニュースは切っても切り離せないものです。

しかしこの国の土台をなす「憲法」についてお子様だけでなく大人ですらも実はよくわかっていないのではないか…?

参院選の結果を受け今ニュースなどではやたら「憲法改正」が話題になっているようですが、
そもそもどれだけの日本人がどの程度「憲法」というものを知っているのでしょうか?

中身も知らず、
「やれ憲法改正だ!」 「いや憲法改正絶対許さん!」
これってかなりおかしい状況ですよね。

そこで小6で公民の授業が始まったこのタイミングで、一応法学部の端くれ、かつて受験した司法試験の論文試験でも憲法・刑法の評価だけはAだったキッタ君が気の向くままに憲法についてつづっていこうと思います。

あ、ちなみに自分は全くもって特定の思想などありませんのでご安心を!
まさにド直球の無党派層というやつで支持する政党も信じる宗教もありません。
できるだけ客観的に、小学生のお子ちゃまにもわかるように憲法について解説していきたいと思っています。


さて第1回目の今回は
「憲法ってそもそもな~に?」

多くの人が憲法は「憲法」と名のつく何か特別な法律だと勘違いしているようです。
「じゃ、何なんだよ~!」という前に…

ジャイアンがいつものメンバーを空き地に集めて宣言しました。
「今日からここはジャイアン王国だ!」
「俺が王様、ジャイ子は女王、スネ夫は大臣、しずかちゃんは裁判官、出木杉は学者
 そしてのび太は王様の召使だ~!」

これ、実はジャイアン王国の憲法です!
ジャイアン王国では「ジャイアンを王様とする王政をとる」これは憲法に他なりません。

「憲法」とは「憲法」という文字に書かれた小難しいものではなく、
「ある国の最も根本的なきまりを定めたもの」なのです。


ですからこの意味での憲法はどんな時代のどんな場所でもそこに人間の集団がいれば存在することになります。

旧石器時代には旧石器時代なりの
縄文時代には縄文時代なりの

たとえ文字などまだなくても、大事な約束事を定めたルールがあったはずですよね!
つまり「憲法」という名前がついていなくても「憲法」はちゃんと存在しているのです。

ただ時代が進むと
「やっぱり国の最も基本的な約束事はきちんとメモっとこ~」
となってきます。
特にジャイアン王国のような王様のいる国などでは王様のその日の気分によってルールがころころ変わることも多く、しっかり紙に残しておかないと後々厄介なことになってきてしまいます。

そこで多くの国で「大事なきまり」については「文字に残す」ようになっていきます。
このように国の根本的な約束事について文字化したものを「成文憲法」と呼びます。
この成文憲法においても「憲法」というタイトルがついていなくても国の基本的なルールが定められていればやはり「憲法」ということになるのです。

どうすか?

このように考えると「憲法」ってそんなに難しいものじゃないですよね!
「日本国憲法」はこの日本という国のもっとも基本的な部分を定めたものなのですからお子様からお年寄りまで本当は日本人全員が知っていてもよいものではないでしょうか?

憲法をろくに知りもしない芸能人などがワイドショーやニュース番組などで
「改正すべし」だの「改正阻止すべし」だの声高に主張しているのを見るたびに

「やれやれ、だぜ」

と思ってしまいますが、大学の法学部にでも進まない限りは「憲法」に触れる機会のほとんどない日本の教育がおかしいのかもしれませんね…。

次回このネタを扱うときは
「日本国憲法の成り立ち」について書いてみたいと思いま~す!


<お知らせ>
アクシズ進学教室では現在毎週土曜日に逗子開成の過去問演習および解説授業を行っています。
・過去問の勉強の仕方を知りたい!
・アクシズの授業に興味がある!
・アクシズの小6達が何ぼのもんか、勝負したるわい!
という小6生は是非気軽に参加してみてください。
おそらく正面からしっかりと過去問を取り扱う塾はそんなに多くはないはずです。

日時:毎週土曜日 9:00~15:00位
(夏休み中は日程が変更になります)

2回までの参加は体験授業として参加費無料です!
みんなの参加、待ってるよ~!


お問い合わせは
AXIZ進学教室 
TEL :045-392-6635
MAIL:axizschool@gmail.com