れんれんブログ -5ページ目

れんれんブログ

れんれんブログ

最近、夜が苦手になった。


静寂の中で目立つ秒針の音、


一歩一歩迫ってくるようだ。


そんな中にたまに鳴るクラクションの音や救急車の音が静かなだけに余計に心の落ち着きを乱してくる。


朝は嫌でも都会の騒音が良い感じに分散させてくれるから考えずに済むから楽だ。


しかし僕は夜行性を慣れている。


なので矛盾が生まれる訳だ。


この矛盾をなんとかするよりも夜が苦手な気持ちを克服したい。


寂しくなる気持ちを抹殺したい。


文章にする、


歌詞にする、


歌にする、


走る…


1秒でも多くリアルを忘れたい


早く朝が来てほしい


いや、まだ朝は来ないで、と


とにかく落ち着かないのだ。


今なら空気の重量をも測れそうだ。


それくらい重たい、重たい


布団を取っ払って、


服を脱ぎ捨て、それでも


まだ重い、どうやら


物理的なことではないようだ。


音楽をかけて、耳を遮断しよう


無理矢理に自分の世界に入るんだ。


気付いたら呼吸を止めている


決して周りを気遣っている訳ではないが…


こう書いてると空が青くなってきた。


良い息抜きが出来たー。


さー、今日も頑張ろう♡


絵が上手く描きたいです。



下手ではないと思うんですけどね、

8歳から10歳の3年間はデッサンを習ってましたよ

ちゃんとリンゴとかリアルに描けてましたよ

多分上手く描く努力をしたくないだけかも分かりませんね。









{43C0727C-51F9-4454-971B-2736FE1C3F08:01}


適当に描いたらこんな感じwww

(左はゴンかな?)

そしてこれ以上上手く描こうとも思わない...

そりゃ上手くならないか(^_^;)










字もね、一緒ですよー







{7FADEC34-D589-43F9-9BFA-5EF75E3612E0:01}

これも割と少し上手く書こうと意識しただけですけど、

まあまあ普通に綺麗に書けてますよねー

でも普段は書かないんですよね(^_^;)

めんどくさいから汚くなっちゃう…

やっぱり字は性格を表すと言いますよねー











あとよくやるんですけど、理由は分からないけど、むちゃくちゃ欲しい本をわざわざ買いに行ってね、いざと買って帰ったら何日経っても1ページも開かないんですよねー

分かります?






分からないよねー



{C1A216ED-EE96-411A-9EC1-C34F38885B3A:01}






れんれん
こんにちは!


さて、本日は(れんれん流)おいしいコーヒーの淹れ方を皆さんにご紹介したいと思います。


専門知識よりも独学(しっかり本を読んで)と成功と失敗に基づいての経験談なので、右耳から入れて左耳で流していただいても良し、実験してもらっても良しですよ~



まず、何故書こうと思ったのかというと、先ほどコーヒーを淹れていたら、今日はとんでもない出来だぞ!!鍛錬大成功!!と思ったのですぐさま写真を撮って、ブログに残したいと思った次第です。(かなり長文になりますが…)




コーヒー豆: DARK CHERRY & SPICY(スターバックス)
焙煎: 深煎り(ダークロースト)
豆の量: 45g
出来たコーヒーの量: 480ml
個人的に相性が良いお菓子: ベリー系のチョコ





まず僕のコーヒー器具をご紹介します↓


{45CA134D-8EDD-4A81-A12B-5187A8C2C5EF:01}


大体この4つですね

左上の銅のやつはドリッパー
その下はコーヒーサーバー
右は電気ポット(注ぎ口が細いのが必須)
下は普通のマグカップ



豆を挽くコーヒーミルもあります。(写真の一番左上にちょこっと白く映ってるやつがそれ、映す気無かったね)



大体のお店は挽いてくれますけど、僕は気分によって豆の状態で買います。



さぁ、淹れ方に行きましょう!



1.まずサーバーの上にドリッパーを置く


2.ドリッパーの中にペーパーをセットする


3.豆(もちろん挽いた状態)を好きな量を入れる(僕は測り4.5回分約45g、結構濃い方)


ここでポイント①
挽いた豆は冷凍庫に入れた方がなんとなく新鮮さが保てる


4.豆が平らになるようにドリッパーを優しく振る


この辺りの写真は忘れたけどまぁ大丈夫でしょ!笑


5.沸かしたお湯を注ぐ


ここでポイント②
お湯の沸点は100℃なんだけど、僕はそこから少し置いてから注ぐようにしてます、気持ち的に1~2℃くらい下がったら注ぐ感じ、100℃未満の方が美味しいらしいです。


注ぎ方なんですが、まずはゆっくり表面面積の至るところまでちょっとだけお湯が染みるほど注ぎましょう、バランスよく濡らしましょう、ここで大事なのはこの早い段階で一滴でも落ちてしまったらコーヒーは終了のお知らせです。この程度なら豆が吸収してくれてコーヒーはまだ落ちないでしょうっていうところにしときましょう。


要は豆を全部ちょっとだけ濡らすといいんです。なので、ここからは忍耐力との戦いです。一回目注いだあと長いときは15分置く場合もあります、だから時間がないと作れないです。


正しければ、コーヒーが落ちるまでこのプロセスを大体3回~5回を繰り返します。
一回目が一番長くて、それ以降は3分とか経っても落ちてこなかったらまた注いで大丈夫です。 


要は落ちないようにギリギリまで粘ります。それがうまく出来ると初めて落ちた一滴の色で分かります。めっちゃ濃いです。(焙煎のレベルにもよりますが)


もし落ちてくる一滴目が透明のお湯を交じったコーヒーだとちゃんと出来ていません。その一滴のコーヒーが透明のお湯に包まれてるように見えるのでそれで判断しましょう。


今日は5回目お湯入れたときに一滴目がやっと出てきたんですが、コーヒー100%で落ちてたので大成功を確信しました。それからはゆっくり時計回りで満遍なく断続せずにずっとお湯を注げばいいです。そのときはお湯がドリッパーの表面ギリギリ溢れない程度をずっとキープします。


ここからまたちょっと難しいんですが、量を入れすぎると本来その豆が持つ味より薄くなっちゃうので、大体これくらい入れたらこれくらいの量になるっていうのはもう経験に頼るしかないです。コーヒーがどんどん落ちてくるので僕は300ml来た時点でお湯を注ぐのをやめます。それからゆっくり落ちてくるのを待って最終的に480~500mlくらいになる計算です。




{CED543CD-A580-4FB6-A18D-51E8340813D2:01}

今日は480mlくらい






そして終わったあとのペーパーフィルターの中を覗くと、必ずこうなります↓



{45EA4472-EF57-4877-B7F3-2FF7607A5627:01}


豆が内側の壁面にバランスよく付いてる状態です、これが正解。



注ぐのを止めたあとに最終的に豆の割にコーヒーが足りないと気付いたらなるべく早く追加してください、1分でも止めたらもう入れない方がいいです、バランスが崩れるので、濃いまま飲んだ方がまし。



そしてペーパーフィルターを取り出して捨てるんですが、もう少し出そうと思って手でペーパーを絞らないでください、絞っても薄いのでバランスが崩れます。基本お湯を止めたらそこで終わりです。手はもう付けずに落ちなくなるまで待ってください。


これで一杯が完成…(やっと)


なのでぶっちゃけ毎日味が違います。笑


それもまた面白さですけどね( ̄▽ ̄)


良かったら試してみてください~


もし聞きたいことがあればどうぞなんでも~





ではでは~

  








ぁ、冷めちゃった…( i _ i )




れんれん
僕が一番好きな本

水野学さんの『センスは知識からはじまる』をタイトルにしちゃいました!

著作権かかるのかな?(^_^;)



でも本当にその通りだな!て思った本です。

結構売れてるので発売して一年以上経つけど未だ本屋行くと一番手前のコーナーにあったりします。

良かったらぜひ読んでみてください~

水野さんはデザイナーさんで、中身も実はデザインの話なんだけど、用は考え方を自分のベクトルに置き換えられるかどうかでかなり得るものがある本になります。

まぁでも大きく言うとアーティスト向けかな?

芸術やってる(或いはやってるつもりの)人にはオススメです!



今日も極寒ですねショック

ではコーヒー淹れまーす。






れんれん
居酒屋という所に行ってきましたー

つい先ほどね(笑)


音楽関係じゃないけど、ちょっと人生の先輩たちと楽しく飲んできたよー


居酒屋どれくらいぶりかというと多分去年僕の誕生日の近くにHKp(早速使ってますが)のライブ後に誕生日会兼打ち上げていうのを設けてくれたんですから、だから3ヶ月ぶりか、どうやろ、感覚がちょっと分かんないけど、特に忘年会と新年会にも行ってなかったから、あんまり居酒屋に行く機会がなかったんだけど、みんなどれくらいのペースで行ってるのかな?


どっちかというとちょっと高く感じちゃうんだよねー、特に美味しくもないくせに…一人頭2500円くらい出すんだったら一人4~5000円出してオシャンなバーに行きたい訳。まず僕が外でちゃんとお酒を飲むことが結構珍しくて、折角だったら美味しいお酒が飲みたい訳。なんだこれ自宅でも作れるやんって思ってしまったらそっから一気にテンションが下がっちゃうんですよ(笑)


特に食べたいものがその居酒屋にあるのは別論ね。


でも最近の居酒屋って注文用のタッチパネルがあるやんか?それはそれで見たらちょっと楽しくなっちゃうていうかなんていうか( ̄▽ ̄)


今日僕は走ったあとに行ったので、何の憂いもなく飲みましたけどね~


逆に飲むのを分かってたから走ったというのもあるかも分かんないけどね。


まぁどちらにしろ24時間近く起きてるんでこの辺で一人でベッドインしようと思いますー


寂しいけどなんとなく禁欲生活中。






れんれん