今年の1月に病気の診断がくだされて、日常を何気なく生きていると、これ事実かな?と疑問に思います。
ただ、確かな情報筋の記事なので受け止めないといけない事実でもあるかと思います。
担当のドクターも、いろいろ気を使ってもらってますが都合の悪いことは、ハッキリ言わないもの・・・言いにくいもの・・・かもしれません。
ドクターからはよく言われるのは、「血栓に関しては特に注意」と常々言われています。
下記の予後に関しては、たんなるデータに過ぎないですが、向かいあって生きていかなければならないです。
あまりマイナス思考で人生を送ることもよくないのでプラス思考で毎日、楽しく過ごしていきたいと思います。
ただ、この事実を知っている方なら余生や病気、生活改善、薬に対しても考え方も変わると思います。
慢性骨髄増殖性疾患の方、お互いに頑張りましょう。
●予後に関して
慢性骨髄増殖性疾患では、治療の前の検査値の異常が著しい時期に合併症おこりやすい可能性があります。しかし、治療によって赤血球、白血球、血小板などの検査値が安定していると多くの場合、全く症状もなく通常の日常生活を送ることができます。
慢性骨髄増殖性疾患の経過は、比較的ゆっくりで、慢性骨髄増殖性疾患以外の病気で亡くなる人も含めて、半分の方が亡くなる生存中央値と呼ばれる期間は、真性多血症で10年、本態性血小板血症で5年以上、骨髄線維症で3~4年といわれています。慢性骨髄増殖性腫瘍に移行したり、急性白血病に変化して行くことがあり、この場合はその後の生命予後は極めて不良となります。
(下記から引用)
こちらのブログは、希望のある多血症の方のブログです。私も頑張ります!!
