昨年の12月くらいから、倦怠感を非常にかんじるようになりました。正直、これが倦怠感なんだと感じるほど体力的にきついですね。
1月に真性多血症の診断がされ、特に12月から1月がピークだった気がします。以前は睡眠も普段6~7時間で過ごしていましたが、朝が特にきつく10時間前後の睡眠をとることもありました。日中も眠気もすごいありました。診断され、瀉血治療をすすめていく中で、少しづつ倦怠感なども取れてきています。
ただ、まだ正常値に戻ってはいないので、倦怠感なども残っています。体や頭が重く、血がうまく循環していないイメージで困っています。シビレなども感じることが多くなっています。
最近、瀉血治療にて効果がでてきていますが、倦怠感などの対策として、体を動かしたり散歩などしています。
またシビレなどの対策として、なぜか牛乳を飲んだりすると、少し落ち着く気がして飲んでいます。カフェインはマイナスの作用があるので避けています。
同じような方で、何かあれば、アドバイスや情報交換など是非お願いします。
●5/1追加 しびれと倦怠感に関してですが、症状が安定してくるとかなり、安定してきました。瀉血やドクターからの処方のバイアスピリン、漢方も関係しているかと思いますが、むしろ血液の安定、ヘマトクリットが下がると改善するかと思います。みなさん、頑張りましょう(^^)
ちなみに、今だからわかりますが、1月の発覚時段階の私の体調は頭が重く、倦怠感もあり、ヘマトクリットの数値から考えると、脳梗塞の手前だったのでしょう。ドクターから危険だったと最近、話しを聞いています。現在はヘマトクリットが改善され倦怠感も頭の重さも改善しています。私は早期発見でラッキーだったのかもしれませんね。みなさん、健康診断は必ず定期的にしっかり受けましょうね。