マーティン・スコセッシやクリストファー・ノーランと言ったその他豪華な映画関係者が映画館の産業を復興させようと動いているそうです。毎度「公開延期」のニュースにそろそろみなさんも「またかよ」って思うことが増えてきているんじゃないかな。
自分もそうだからです!w
「え⁈ 007また延期⁈」
「え⁈ブラック・ウィドウまた伸びんの⁈」
「はぁ⁈トップガn…」
どうやらですね、州で色々揉めているそうなので何かルールやら法律などで縛られているんだとか。
とはいえ日本では、幸運なことに映画館も営業しています。洋画は見れる新作は少ない。そんな中でも僕の寂しさを埋めてくれる、その理由とは
昔の映画を劇場で流してくれる機会が増えたから。
知らなかった名作とも自分の世代でも新鮮な思いで楽しめるって
俺からしたら最高ですよw
(近々「エレファントマン」を見にいく予定です。)
その流れでこんな映画がやってくれるんだってさ!
4Kデジタルリマスターにて
30年の時を経て復活します。
今作の監督ポール・バーホーベンといえば僕が大好きな「ロボコップ」がやっぱり印象強い。逆に言うと「トータル・リコール」は小学生時代にテレビで見て以来なんですね。
なのでこれは劇場で見るのが楽しみです!
心配なことと言えば、
鹿児島がちゃんと流してくれるかどうか
