昨晩、DC映画を動画でも触れたばかりですが、今日もDC映画の話、そして昨晩のさくひんとの共通点といえば、
ハロウィンのコスプレですよ。
んで「スーサイド・スクワッド」よ
あ、間違えました
「ザ・スーサイド・スクワッド」だった。
(2021年8月公開予定)
2016年に公開された「スーサイド・スクワッド」から一部キャストは続投しているんですが、
「単なる続編ではない。ただリブートともまた違う。」と
ヱヴァンゲリヲン新劇場版みたいなことを言うんすねw
imdb(インターネットムービーデータベース)によるとわかる情報は、
「続編でもリメイクでもない」
「デヴィッド・エアー版とは全く違う」
「R指定確定のバイオレンス描写含む」
「1970年代風の戦争アクションコメディ」
「監督ジェームズ・ガンがとりあえず自由にやらせてもらった」
「グランドホテル方式の映画」
自分で見てて「?」ってなったのが、
グランドホテル方式ってなんだろう、って思ったんで調べたんですけど、
(Wikipediaより)
ホテルのような一つの大きな場所に様々な人間模様を持った人々が集まって、そこから物語が展開する方式のことである。群集劇、群像劇、アンサンブルとも呼ばれる。
ああ、なるほど!まあミステリーとかでもよくある展開ですね。限定されたキャラクターたちだけで物語が展開されるアレか!
でもこの映画に出てくる奴らは全員悪人というか異常者ですよね?てことは、この映画…
と思ってた直近でこんなことをジェームズ・ガン監督がこんなことを言いやがりました。
「えー、今日は皆さんに
ちょっと殺し合いをしてもらいます。」
俺「まあ、イドリス・エルバは元々デッドショット役だったけど、結局別のキャラクターでの登場が決まったから将来的には…ね?」
個人的には「ザ・スーサイド・スクワッド」、2021年に公開予定の映画の中では今のところ一番楽しみにしている作品ですね。
ただドキドキしますよ。だってですよ、誰でも死なせていいってことなんでしょ?
じゃあ、ハーレイクインもやばいってことですよね?汗





