皆さん、おはこんばんは。

 

お久しぶりです。

 

 

そして_

 

ありがとう。このアメブロの片隅に、ワシを見つけてくれて。

 

 

 

どうも、ワシです。

 

いきなりのワシの名言に団塊の世代も号泣。

と、まぁ、そんなところですか?

 

本日はワシのいきなりシリーズの「名言」から始まったこのブログなんですが。

 

 

いきなりステーキ!

からの、

 

いきなり淳二!!

 

 

 

 

とまぁ、意味分からんし、どうでもいいですね。

 

 

さて、今年はなんか劇場アニメが盛り上がってるみたいですね。

 

特に「君の名は」

 

 

と「聲の形」

 

 

と「この世界の片隅に」

 

 

この3作品は特に大人気ですよ。

 

個人的にも好きだしね。

 

で、観に行きましたよ。

 

9月半ば頃に君の名はを観て、その次の月に聲の形を観て、更にその次の11月にまた聲の形を観て、今月頭にこの世界の片隅にを観て。

 

もうね、どうしたの? ワシって。

普段映画館なんか行って映画なんか観ないのに。

 

映画自体は観るんじゃけど、DVDとかBlu-rayで自宅でゆっくり観る派なんで。

 

DVDとかBlu-rayを自宅でゆっくり観る派芸人なんで!自分。

 

映画館に行って映画観に行ったのって新劇場版エヴァQ以来なんで、まる4年も行ってねーんじゃよ。

 

そんなもんだから、君の名はを観に久しぶりに映画館行った時、チケットが自動販売機で売られてることにビックリしたんじゃよ。

 

1人で来てたし買い方分からねーし、周りはリア充だらけで混んでるしで、もうさっそく帰って死にたくなったんじゃよ。

 

あーあ、いっそここに隕・・・おっと、これ以上はいけねぇ。

 

ネタバレくたばれってね。  ガハハ。

 

でまぁ、感想は面白かった。 

 

 

今まで新海誠の作品は「秒速5センチメートル」と「言の葉の庭」しか見てないけど、なんか純文学的というか、ドラマを見てる感じだったのに対して、君の名はは直球どエンタメ。

これぞアニメ!ってストーリーだったね。

 

ぜひ実写化はしないでいただきたい。

 

 

実写化は↓これだけで十分です!

 

 

ガチホモAV「君の穴は。」

 

酷い内容だったんで強めにテクスチャーかけたから何も見えませんが、見出しには一応いろいろ書いてありまして・・・書けませんけど。

 

ストーリーは、男と男が入れ替わる内容らしいです。(困惑)

 

なお、巫女などは一切出て来ない模様。

 

 

話が逸れたんで今日はもう終わりです。

 

つづきはまた。

 

以上!

 

つづく。