どうも、どうも。

雪乃川だんごでやんす。


さっそくですが








石原死ねぇぇぇぇぇ!!



マスゴミ消えろぉ!!


PTAのメス豚淫乱熟女共もいい加減にしやがーれ!!



えぇ?


アニメやマンガが悪みたいな、どっから来た先入観だか知らねーが、とにかく日本が誇るポップカルチャーを否定したがる連中ってのは一体何を考えてるんだろね?



未成年者が犯罪起こして、その子らの家を家宅捜索したらアニメやマンガがあって、その影響で犯罪を犯したんです!!(キリッ)


…みたいなね。
とんでもないミスリードですよ。

ヲタクに対する印象操作ですよ。こりゃ。

犯人がアニメやマンガのタイトルやキャラを明確にして、その上で真似しました。って言うんならまだしも。
(それでも納得はいかないが)



大体やね~、昔は裸のシーンとか出ても規制は無かった。オパーイは普通に出てたし、乳首やおしりも隠されて無かった。

それが規制によって、そのシーン自体カット、もしくは光や遮蔽物(禁止orヒミツみたいなヤツ)で隠して放送してる。

まぁ、規制といってもこれらは自社規制なんだけど。

自社規制なんだか、自社方針(DVDやBlu-rayを売る為の戦略)なんだか知らんが、世論の目を気にして越えられない【表現の壁】があるのは確か。

でも金曜ロードショーのエヴァンゲリオン序では普通にレイの裸体があらわになっとった…。
スタジオカラーはインディーズだから強気なのか? それとも30分アニメとは違い、映画だから許されるのか?


大人の事情は大人のワシにもよく分かりません。



まぁ、いいです。

さて、ここからが本題です。


昨今のアニメがロリとエロを全面に押し出した駄作ばかりなのは嘆かざるおえないわ、と誰か仰ってました。

!?


それはアニメに限らずドラマも同じなのです。

イケメン俳優と名前だけ売れた女優とちょっとヒネッたプロットでつまらないストーリーの毒にも薬にもならないドラマを作って、後はなり振り構わず番宣して視聴率を稼ごうとする局がバッコする業界なんてくたばればいいんですよ。




だけどね。どうやら業界内にもこれじゃダメだ。
と思ったかどーか知らないけど、冒険した作品が出て来たんですよ。



まぁ、ハッキリ言って問題作なんですが、それがいわゆる「昼ドラ」なんですよ汗


タイトルは「幸せの時間」

同名マンガのドラマ化。

原作は国友やすゆき


これがもう規制コードすれすれのエロドラマ
(;´д`)


スタッフ陣の情熱が見事に間違えたベクトルに向かって突っ走っちゃって単なるポルノ作品に仕上がっとる訳なんですがダウンダウン



昼ドラといえば、ドロドロとした恋愛関係、不倫、家庭崩壊、愛憎劇という…

ま、まぁジャパニーズ・ホラーですわな。

これぞ。

リングよりも目を覆いたくなるようなシーンがいっぱいですよ。

サム・ライミですら作れないホラーですよ。



幸せの時間はホラー色よりエロがてんこ盛りなんですがあせる

セックス、ク○ニ、オ○ニー、バック、正常位、ベロチュー、旦那の浮気、その愛人と対決、オマケに主人公(主人公は一家の奥さん)の娘は売春、挙げ句主人公は交通事故と…。

ソフトオンデマンド制作かっつーのあせる

もしくはバッキー。


まぁ、どーしようもねぇ訳ですよ。


こんなもんが平日の昼間にやってるってんだから。



こんなのを放送する局や、これを楽しみに見る主腐なんかにアニメで女子の裸体が映ったくらいで倫理的にどうこうとか言われたくねーんだよ!!


残虐シーンがどうとかって。

実写はアリでアニメは無しって一体どんな倫理観してんだ。


お前らは悪の祭典を見に行け!!
絶賛放映中キラキラ

三池崇志の魂を感じろ!!



まったく、結論を言わしてもらうとー








エヴァンゲリオンQが早く観たいラブラブラブラブラブラブ




ミサトさぁぁんドキドキ








おしまい。