世の中には愛すべきアニメキャラというのがあります。
一般人には2次元のキャラなんてパッと見ね、同じだと思うんですよ。どれも。
でもね。こだわりがあるんですよ。
(あ、今回長くなります)
例えば、萌えキャラと一概に言っても色々とあるんですよ。
キャラデ、性格、年齢、設定、声優、妹、メガネ、猫耳ナドナド。
しかし
外見は可愛いキャラでも、実は男っていう設定だと萌えないんですよ。これが。ハヤテのごとくの綾崎ハヤテがたまにメイド姿にさせられる時があったけど、萌えませんでしたね。
外見は可愛いキャラでも、実は男っていう設定だと萌えないんですよ。これが。ハヤテのごとくの綾崎ハヤテがたまにメイド姿にさせられる時があったけど、萌えませんでしたね。
設定以外はパーフェクトなんですよ?
顔も可愛いし、声優も白石涼子さんなんだけど設定が男なので萌えなられないというか。
まりあ†ほりっくでも同じ現象が起こりました。
(あ、この辺でついて来れない一般の方は杉浦太陽のブログでも見に行って下さい)
逆にBL好きな人で、カッコいい美男子なんだけど声優が柊ろ美で萌えるに萌えられないというか、声やヴィジュアルだけを見たらいいんだけど、演じてるのは女の人なんだよなぁ、とか思わないですかね?
朴ろ美と小林ゆうの二大共演となったら、腐女子の脳ミソはこんがらがんないですかね?
宝塚見てる気分に近いんですかね? そうですよね。きっとそうだ
じゃあ、この話しはナシ
…2話へつづく