無いものをねだったりする。
実際は有るのに「自分で認識」出来ていないだけかもしれない。
「今を「見る、感じる」」
ってのは「今、自分自身にあるのも」
そして、「感じられる事を認める」
って事だと思う。
自分自身を「過小評価」しずぎないように。
これを見てくれている人間は
「未来の自分に必要な事は、実はもう
得ている」のかもしれない。
人は常に進化する。立ち止まるか、進むか
「未来の自分」から「過去である今」が
来ていると感じられる。
ならば、「未来は必ずある」
それで良い。
「今を、しっかり生きろ!まず、楽しもう」
「苦しかったら苦しいで良いけど、
次は苦しまない。一度経験すれば
耐性が出来る」
「世界は意外と易しい物だ!」