「ダメな習慣をやめるには」 | 必要な時に必要な事を描く者

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

誰でも何となくだったり、
その時だけは楽しいから
または誰かがやっていたり、見たりしていて、自分もしないと
仲間はずれにされる、話についていけない
等あり、そういった「習慣」があるだろう。
でも、ホントは辞めた方が良いんじゃないか?って心の中で思っている人もいると
思う。

「ダメな習慣をやめるには」
まず、その習慣は「自分で選んだ事」
誰の責任でもない事を「知る」

そして、「未来の輝いている自分の行動 を「今の自分が」とってみる」

要は、「未来の自分だったらどんな行動を、生活習慣を、必要な情報を得ているか」

時間は有限だ。
何かをすれば何かをするじかんが「相殺」
される。

「嫌な習慣を辞める」ではなく、
「良い習慣を増やしていく」
それが大事。

辞めると決めたなら、個人の性格もあるから、スパッと辞めてもストレスにならない人はスパッと辞めて、やってみたいことをやる。

スパッと辞められるならとっくに辞めている、という人は、まず、「一時間」
昨日とは違う事をしてみる。
そうするとあっという間に「時間はすぎる」
その時間は「辞めたい習慣に割いていた時間」である。

有言実行。
私も惰性でテレビを見ていた時間を
二時間減らして、好きな本を読んでみる。
一時間は見たいテレビをみる。

将来的にはニュースや、良い情報や
必然的に見たくなった時に
やっているテレビから、私自身に必要な
想いや言葉を聞けるだろう!

それ以外は自分の幸せのためにさらに
歩んでいるだろうから……おねがい