「自分を肯定する」
言うのはもう疲れたので、と言うより
今は「自分自身」は「空間」という
「感覚を感じられる」ようになってきた。
ただ、「未来は常に感じている」
いや、「今を感じている」状態かと。
もう少しなのか、まだまだこれから
なのか解らないが、きっとまだ
「有る事を感じれてない」
「無いことを知っていない」
自分で書いててあれだか「感覚」だ。
「未来の自分は私でありまだ私になりきれない」=知らない部分がある。
「空間」の「感覚」だと、
「感情は感じるが薄くなるように感じる」
「無くなる訳じゃなく、しっかり在るのだろうが…」
「フリースタイル(自由)」
みたいな感じだ。
「未来の私は」は今は「背中合わせでいる」感覚。
「後ろの正面だぁれ」と「歌」が
あるが、後ろ向いてようが「自分」な
訳で「未来と今は常に表と裏」か
「隣り合わせている」
まだまだ「気付ける」
「そんな感じ」