「どうなりたいか、どうありたいか」 | 必要な時に必要な事を描く者

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

設定した未来の自分のように「なりたい」
「変わりたい、変わり始めた」と思う人は
多いのかもしれない。

私自身もやっぱり嫌な事が「気になりすぎてしまう」事もある。
その時に無理やり自分の「感じるもの」を
「押し込める」と「心が泣く」

無理はしない方がいい。楽しいことは
一杯しよう。
…でも、疲れた時は「自分に優しくしよう」

未来の自分は「今の純粋な心から産み出される」

だからこそ、「なりたい」→「ありたい」で「良い」と思う。

勿論、無理矢理やらなくていい。
感じたことを「そのまま感じる」
大人になると「我慢したがる」
でも、最初から「大人も子供の枠も心には関係ない」のかもしれない。

雨はいつか晴れる。人間の「心、魂」も
「不幸になりたい、感じていたい」なんて言うわけ無い。
「幸せなのが「気持ちいい」」

抵抗してもいいけど流れに身を任せる。
たまには休もう。
因みに雨音は「自然の音楽」だおねがい