よく、「疲れが溜まる」と言う「言葉」がある。
朝から始まり、夜まで動き続ける。
そして次の日には「リセット」される。
これはゲームの「テ◯リス」みたいな物かもしれない(笑)
本来は元気のエネルギーが元々貯まっているように私は思っていたが、この「溜まる」と言う「言葉」があるので、
朝、起きた時はテ◯リスの最初の画面のように「元気が満タン」なのではなく、元々「空っぽ」なんじゃないかと感じた。
そして「思考」や、「行動」が
「色んな形」の「ブロック」として
画面に落ちて貯まってくる。
どんなに良い形の「ブロックでも
「貯まる」事は貯まるので、良いブロック同士を「組み合わせ」、「消す(お裾分け」をすると、ポイントが上がり、
更に自分の画面が「すっきり」する。
逆に悪い形「無理をする」「嫌な事をしてしまう」等を貯めてしまうと上手く自分の空いている「空間」に落ちてこず
「溜まってしまう」。
そして良い形が入ってこれない所か
容量オーバーで「終わる(感情の爆発)」になってしまう。
悪い形が入ってきたら、しっかり
「受け止め、しっかり吐き出す」
行動が「良い所に落ちる」事になり、
「良い形(よい行動、感じた事)」と
組合わさり、一緒にポイントになって消えるのではないかと思った。
要は元気は最初から「ある」物で
「溜まっている物ではない」
そして、日々色んな事を「積み重ねる」事で「人は疲れてしまう」のではないかと