「道」 | 必要な時に必要な事を描く者

必要な時に必要な事を描く者

特にしなくても良い。
描くべき時に描くだけの内容を記していく。
それで良い。

引き寄せだの色々本を読む前から感じていた事なのだが、周りの人間でよく急いでいる方は見かけないだろうか?

私はそのような人を見ると良く、自分やその人の足を見てしまう。
そして、
同じ歩道を歩いているけど、本当は別の空間、その人その人の歩くべき「道」を歩いているんじゃないかと思う。

私が同じ所を歩いてもそれは「私が歩く道」であり、「他の人」が歩いた「道」では無いと。
急いでる人は周りに「気づかない」
少し、立ち止まって本当に急がなきゃいけないのか、他に楽に行ける「道(手段)」が
あるのではないかと感じて見ても良いかもしれない。