どうしても以前見かけた綺麗な腕時計が欲しくてそこらじゅうの店を何度か見る。
私自身、その時の気分で色んな店に入るので覚えていない時もあった。
店員さんがとても紳士な方で、店員さんを覚えていたが、肝心の店を覚えておらず。
今回やっとこ見つけるも既に時計売れていた。
他の店で取り敢えず2点選び、今までの時計も直してもらう。
欲しい時計は、「あの時に欲しくて買っても良いもの」であって今回は「手に入らなかった」(T_T)
これは「今の自分にあった時計」を
「必然的に選んだ」と思う。
その時、その時計を買っていたら確かに
いい時計なのだが、「成長したい自分に」
合っていたかと言われると「?」になる。
まずデジタルだし(._.)
金額=等価値ではない。
それに見合うかそれ以上の価値を見いだせるかが「想い」だと思う。
「③」が私の「ライフナンバー」なので
丁度時計も「3つになった」
時計に愛されるぐらい「私自身が成長したい」。強く思う。
まぁ、只その時その時の「感情は大事よ(*゜ー゜)ゞ⌒☆」