次世代リーダー緊急会議を終えて。
代表の藤沢(@kazu_arc88)です。
本日は9/12。
次世代リーダー緊急会議から既に5日たちました。
準備に費やした二ヶ月間は本当に激動の日々だった。
そして、当日を迎え、あっという間に9/7は終わっていった。
スタッフとして関わった人は70人以上。
当日の参加者は約1100人。
日比谷公会堂を満席にした!というわけにはいかなかったけど、次世代を語るに相応しいイベントになった。
素晴らしいスピーチが繰り広げられた第1部。
twitterとUstのよっていい意味でも悪い意味でも新しい風が吹き、その中でも意義のある話を展開した第2部。
16人の個性あふれる若者達によって盛り上げられていった第3部。
運営側としてはこれ以上ない感想
「このイベントでやる気がでました!」
「新しい可能性に気がつきました!」
「自覚がたりなかった。これから頑張る!」
等、本当にいい声をいただきました。
もちろん、運営として反省すべき点も数多くあった。
その反省点は今後自分のすべての活動に役立っていくと思うし、貴重な経験をさせてもらえた。
つらい二ヶ月間でもあった。
今思えば、運営に関わる多くの人が完全なる実力者達。
単純にまとめるだけでも苦労するのに、アクシデントの連発。
それでも、途中で投げ出したりするメンバーはいなかった。
どうにかしたい。
なんとかこのイベントを成功させてやる。
そんな気持ちで走り抜けた。
仲間に恵まれた。本当に仲間に恵まれた。
地味な作業をしなければならないメンバーもいた。
時間をかけてつくったものが、採用されず悔しい思いをしたメンバーもいた。
自分がやっている活動との板ばさみで実力を発揮できずに、もどかしさを感じたメンバーもいた。
でも、みんな最後は笑顔でありがとう!
このイベントに関われてよかった!って言ってくれた。
ありがとうは僕の台詞です。本当に仲間に支えられてこなかったら、9/7を迎えられなかったと思う。
心から感謝しています。
ありがとう。
今回のイベントで僕は「キャパをひたすら壊す」ということを覚えた。
これは主催団体である福岡の最高すぎる爺様(小早川会長)からの言葉を体現した結果である。
会長は「20代ではとにかくキャパを壊しなさい。いま、中身が詰まっていなくても、30代になればいくらでも入れられる。そのかわり、30代になったら容器を作り変えていくのは難しくなる。」と仰られていた。
なるほど、と思った。
走りきればいいんだ。結果や中身はあとからついてくる。
「やばい、もう無理か・・・?」
そこからのもう一歩。惰性で二歩、三歩。
また壁にぶつかり、それを上って越えて、壊してすすんで。
僕はまだまだ未熟。
もっともっと成長できる。
残りの大学生活も、その先の社会人としての毎日も。
数日間休んだ。
これからまた走り出していきます。
でも今はなによりも、関わってくれたすべての人達に、「感謝」の二文字。
thank you by @kazu_arc88
イベントの様子⇒http://www.ipcf.jp/tokyomtg2010/
活動記録BLOG⇒http://ameblo.jp/nextleader97/
本日は9/12。
次世代リーダー緊急会議から既に5日たちました。
準備に費やした二ヶ月間は本当に激動の日々だった。
そして、当日を迎え、あっという間に9/7は終わっていった。
スタッフとして関わった人は70人以上。
当日の参加者は約1100人。
日比谷公会堂を満席にした!というわけにはいかなかったけど、次世代を語るに相応しいイベントになった。
素晴らしいスピーチが繰り広げられた第1部。
twitterとUstのよっていい意味でも悪い意味でも新しい風が吹き、その中でも意義のある話を展開した第2部。
16人の個性あふれる若者達によって盛り上げられていった第3部。
運営側としてはこれ以上ない感想
「このイベントでやる気がでました!」
「新しい可能性に気がつきました!」
「自覚がたりなかった。これから頑張る!」
等、本当にいい声をいただきました。
もちろん、運営として反省すべき点も数多くあった。
その反省点は今後自分のすべての活動に役立っていくと思うし、貴重な経験をさせてもらえた。
つらい二ヶ月間でもあった。
今思えば、運営に関わる多くの人が完全なる実力者達。
単純にまとめるだけでも苦労するのに、アクシデントの連発。
それでも、途中で投げ出したりするメンバーはいなかった。
どうにかしたい。
なんとかこのイベントを成功させてやる。
そんな気持ちで走り抜けた。
仲間に恵まれた。本当に仲間に恵まれた。
地味な作業をしなければならないメンバーもいた。
時間をかけてつくったものが、採用されず悔しい思いをしたメンバーもいた。
自分がやっている活動との板ばさみで実力を発揮できずに、もどかしさを感じたメンバーもいた。
でも、みんな最後は笑顔でありがとう!
このイベントに関われてよかった!って言ってくれた。
ありがとうは僕の台詞です。本当に仲間に支えられてこなかったら、9/7を迎えられなかったと思う。
心から感謝しています。
ありがとう。
今回のイベントで僕は「キャパをひたすら壊す」ということを覚えた。
これは主催団体である福岡の最高すぎる爺様(小早川会長)からの言葉を体現した結果である。
会長は「20代ではとにかくキャパを壊しなさい。いま、中身が詰まっていなくても、30代になればいくらでも入れられる。そのかわり、30代になったら容器を作り変えていくのは難しくなる。」と仰られていた。
なるほど、と思った。
走りきればいいんだ。結果や中身はあとからついてくる。
「やばい、もう無理か・・・?」
そこからのもう一歩。惰性で二歩、三歩。
また壁にぶつかり、それを上って越えて、壊してすすんで。
僕はまだまだ未熟。
もっともっと成長できる。
残りの大学生活も、その先の社会人としての毎日も。
数日間休んだ。
これからまた走り出していきます。
でも今はなによりも、関わってくれたすべての人達に、「感謝」の二文字。
thank you by @kazu_arc88
イベントの様子⇒http://www.ipcf.jp/tokyomtg2010/
活動記録BLOG⇒http://ameblo.jp/nextleader97/

