楽待不動産投資新聞コラムを更新しました。
悪い入居者に入居されてしまうと退去してもらうのに大変な手間心労と大抵高額の解決金が掛かり非常に厄介です。
もっとも、手間暇かければ前居住地での現地調査である程度の情報を入手出来る場合もあり、実際に怪しい入居申込者を丁寧にお断りした事もあります。
ただ現地調査等の手間暇は掛けてられないのが実際で、どんな素性が充分に判らないままに入居させているのが大半の実情ではありますが、賃貸経営の恐ろしいリスクの一つですので、審査項目を増やして少しでも入居後のリスクを減らす必要が近隣入居者の為にも望まれていると思います。
I’ve updated the Rakumachi real estate investment newspaper column.