カルロボットリーニ×ビサルノ×ネクスタイド レザーシューズ


型番:193
価格:30,000円(税込み)
サイズ:24.5~27.0cm
カラー:ダークブラウン , ブラック
ヨーロッパの有名ブランドのOEMも手掛ける、
イタリアのカルロボットリーニ×ビサルノ×ネクスタイドのコラボモデル。
熟練職人による質感のあるアッパーの色付けと、 サイドにジップを採用し、
靴ひもをほどく事なく脱ぎ履きできる様にしたのが特徴です。
また履き心地にもこだわり 、イタリアを代表するコンフォート性の高い
ボロネーゼ製法を採用しました。
長時間履いていても疲れにくいシューズです。
WEB SHOPPINGはこちら
再放送をご覧になった皆様へ
地球ドキュメントMISSION再放送(NHK BS 2/5放送)をご覧の皆様へ。
はじめまして。
nextide代表の須藤です。
昨年から長きに渡ってご取材いただきました
私たちの活動の一部が、2/5に再放送されました。
放送直後から多くのお問い合わせとご意見を
賜り、本当にありがとうございます。
文字通り、放送終了後から現在に至るまで
スタッフ一同でご返答の作業にあたっておりますが、
想像を絶する(!)その数の多さに
未だ開封できていないメールがあるのも事実です。
現在ひとつひとつ、お一人お一人のコメントに
目を通させていただき、可能な限りのスピードで
ご返答させていただいておりますが、少々お時間が
かかる場合がございますことを、どうかご容赦くださいませ。
また番組のHPにて、番組に関するご意見/ご感想については
直接投稿できるようになっているようです。
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/69904.html#comment
番組自体に関するご意見などは、ぜひそちらも
ご活用いただければ幸甚です。
私たちへの応援度を加点する企画もあるようですので、
清き一票を!
圧倒的に多い質問の一部に、
この場を借りてお答えいたします:
Q:いろいろな研修開催など番組内で
御社を応援されていたお店はどちらですか?
(私たちは、買い物の場として、そういうお店や会社を選びたいです。)
A:私たちをご支援いただきている百貨店はマルイさんです。
私の職業人としてスキルはこの会社に教えていただきました。
現在もPBのコラボ企画を始め様々なカタチで
協業させていただいております。
Q:活動の資金はどのように確保しているのですか?
(助成金ですか?その場合の申請の頻度と金額は?)
A:私たちはNPOでも慈善団体でもありません。
活動継続の為には原資が必須であり、それを事業を通して獲得しています。
各クライアント様とのライセンス契約や業務委託契約がその手法です。
善意ありきで活動を途中停止された数多き先人達を参考に、
あくまでも売上を獲得するビジネスというカタチにこだわっております。
助成金や寄付金は現状いただいておりません。
そこにまったく興味はありません。
Q:無償の活動は行っていますか?
A:基本的に一部(教育関係/障害者施設関係への協力や協賛)
を除き行っていません。
企業様サイドの発言で時折見られる、「社会的な活動をしているのなら
ボランティアが基本でしょう?」という
前時代的な解釈には、むしろ多いに疑問を感じています。
Q:ビジネス上の課題は何ですか?
企画されたものは全て売れているのですか?
A:正直に申し上げて、全て売れている訳ではありません。
私たちのライセンス契約先は殆どがメーカーさんで
ある場合が多いのですが、最終的にそれらを仕入れ、
売場に置いていただくのは小売店(百貨店含む)さんです。
小売店さんの店頭に私たちの商品が並ぶかどうかの確実性が
低いのも事実であり、そこに弊社の権限が及ばない構造が課題です。
これを解決するためには、1)自ら大きな資金を投じて店を出す、
2)直販するという方法がありますが、このプロジェクトの目的が
共生社会の実現。そしてその手段としての「ソーシャルプロモーション」
にあり、ファションとイベントの二つがそれを果たす「役者」です。
物販粗利の獲得がミッションではないのです。
従いまして、私たちは事業で得た利益を番組でご紹介いただいた様な、
イベントの制作費用などにそのほとんどを充てております。
1)2)の方策を選んでいない理由はそこにあるのです。
今は、小売業様と積極的に事業展開してゆくことを
熱望しています。
Q:なぜそこまでの活動のエネルギーが生まれるのですか?
A:オヤジの意地ですね。
追記:
弊社に頂きますご質問に関してですが、
弊社の事業展開上の守秘義務に抵触する要素や、
アイメイト(盲導犬)の入店を断られた商業施設名などに
関しまして、お答えしかねる場合がございますことを
あらかじめご了承いただければ幸いです。
私たちのプロジェクトにご興味をお持ち頂き
本当にありがとうございます!
いつかどこかで皆様とお目にかかることを、
心から楽しみにしております。
ありがとうございました。
nextideプロジェクト
代表 須藤シンジ
はじめまして。
nextide代表の須藤です。
昨年から長きに渡ってご取材いただきました
私たちの活動の一部が、2/5に再放送されました。
放送直後から多くのお問い合わせとご意見を
賜り、本当にありがとうございます。
文字通り、放送終了後から現在に至るまで
スタッフ一同でご返答の作業にあたっておりますが、
想像を絶する(!)その数の多さに
未だ開封できていないメールがあるのも事実です。
現在ひとつひとつ、お一人お一人のコメントに
目を通させていただき、可能な限りのスピードで
ご返答させていただいておりますが、少々お時間が
かかる場合がございますことを、どうかご容赦くださいませ。
また番組のHPにて、番組に関するご意見/ご感想については
直接投稿できるようになっているようです。
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/69904.html#comment
番組自体に関するご意見などは、ぜひそちらも
ご活用いただければ幸甚です。
私たちへの応援度を加点する企画もあるようですので、
清き一票を!
圧倒的に多い質問の一部に、
この場を借りてお答えいたします:
Q:いろいろな研修開催など番組内で
御社を応援されていたお店はどちらですか?
(私たちは、買い物の場として、そういうお店や会社を選びたいです。)
A:私たちをご支援いただきている百貨店はマルイさんです。
私の職業人としてスキルはこの会社に教えていただきました。
現在もPBのコラボ企画を始め様々なカタチで
協業させていただいております。
Q:活動の資金はどのように確保しているのですか?
(助成金ですか?その場合の申請の頻度と金額は?)
A:私たちはNPOでも慈善団体でもありません。
活動継続の為には原資が必須であり、それを事業を通して獲得しています。
各クライアント様とのライセンス契約や業務委託契約がその手法です。
善意ありきで活動を途中停止された数多き先人達を参考に、
あくまでも売上を獲得するビジネスというカタチにこだわっております。
助成金や寄付金は現状いただいておりません。
そこにまったく興味はありません。
Q:無償の活動は行っていますか?
A:基本的に一部(教育関係/障害者施設関係への協力や協賛)
を除き行っていません。
企業様サイドの発言で時折見られる、「社会的な活動をしているのなら
ボランティアが基本でしょう?」という
前時代的な解釈には、むしろ多いに疑問を感じています。
Q:ビジネス上の課題は何ですか?
企画されたものは全て売れているのですか?
A:正直に申し上げて、全て売れている訳ではありません。
私たちのライセンス契約先は殆どがメーカーさんで
ある場合が多いのですが、最終的にそれらを仕入れ、
売場に置いていただくのは小売店(百貨店含む)さんです。
小売店さんの店頭に私たちの商品が並ぶかどうかの確実性が
低いのも事実であり、そこに弊社の権限が及ばない構造が課題です。
これを解決するためには、1)自ら大きな資金を投じて店を出す、
2)直販するという方法がありますが、このプロジェクトの目的が
共生社会の実現。そしてその手段としての「ソーシャルプロモーション」
にあり、ファションとイベントの二つがそれを果たす「役者」です。
物販粗利の獲得がミッションではないのです。
従いまして、私たちは事業で得た利益を番組でご紹介いただいた様な、
イベントの制作費用などにそのほとんどを充てております。
1)2)の方策を選んでいない理由はそこにあるのです。
今は、小売業様と積極的に事業展開してゆくことを
熱望しています。
Q:なぜそこまでの活動のエネルギーが生まれるのですか?
A:オヤジの意地ですね。
追記:
弊社に頂きますご質問に関してですが、
弊社の事業展開上の守秘義務に抵触する要素や、
アイメイト(盲導犬)の入店を断られた商業施設名などに
関しまして、お答えしかねる場合がございますことを
あらかじめご了承いただければ幸いです。
私たちのプロジェクトにご興味をお持ち頂き
本当にありがとうございます!
いつかどこかで皆様とお目にかかることを、
心から楽しみにしております。
ありがとうございました。
nextideプロジェクト
代表 須藤シンジ
「地球ドキュメントMISSION」再放送決定のお知らせ
好評につき、再放送が決定致しました。
<再放送>
NHK BS1 「地球ドキュメント MISSION」
~ファッションのチカラで目指す 心のバリアフリー~
放送日時:2011年2月5日(土)
25:00~(6日(日)午前1:00~)
地球ミッション(NHK BS 1/30放送)をご覧の皆様へ。
はじめまして。
nextide代表の須藤です。
昨年から長きに渡ってご取材いただきました
私たちの活動の一部が先週日曜日に
放送されました。
放送直後から多くのお問い合わせとご意見を
賜り、本当にありがとうございます。
文字通り、放送終了後から現在に至るまで
スタッフ一同でご返答の作業にあたっておりますが、
想像を絶する(!)その数の多さに
未だ開封できていないメールがあるのも事実です。
現在ひとつひとつ、お一人お一人のコメントに
目を通させていただき、可能な限りのスピードで
ご返答させていただいておりますが、少々お時間が
かかる場合がございますことを、どうかご容赦くださいませ。
また番組のHPにて、番組に関するご意見/ご感想については
直接投稿できるようになっているようです。
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/69904.html#comment
番組自体に関するご意見などは、ぜひそちらも
ご活用いただければ幸甚です。
私たちへの応援度を加点する企画もあるようですので、
清き一票を!
圧倒的に多い質問の一部に、
この場を借りてお答えいたします:
Q:いろいろな研修開催など番組内で
御社を応援されていたお店はどちらですか?
(私たちは、買い物の場として、そういうお店や会社を選びたいです。)
A:私たちをご支援いただきている百貨店はマルイさんです。
私の職業人としてスキルはこの会社に教えていただきました。
現在もPBのコラボ企画を始め様々なカタチで
協業させていただいております。
Q:活動の資金はどのように確保しているのですか?
(助成金ですか?その場合の申請の頻度と金額は?)
A:私たちはNPOでも慈善団体でもありません。
活動継続の為には原資が必須であり、それを事業を通して獲得しています。
各クライアント様とのライセンス契約や業務委託契約がその手法です。
善意ありきで活動を途中停止された数多き先人達を参考に、
あくまでも売上を獲得するビジネスというカタチにこだわっております。
助成金や寄付金は現状いただいておりません。
そこにまったく興味はありません。
Q:無償の活動は行っていますか?
A:基本的に一部(教育関係/障害者施設関係への協力や協賛)
を除き行っていません。
企業様サイドの発言で時折見られる、「社会的な活動をしているのなら
ボランティアが基本でしょう?」という
前時代的な解釈には、むしろ多いに疑問を感じています。
Q:ビジネス上の課題は何ですか?
企画されたものは全て売れているのですか?
A:正直に申し上げて、全て売れている訳ではありません。
私たちのライセンス契約先は殆どがメーカーさんで
ある場合が多いのですが、最終的にそれらを仕入れ、
売場に置いていただくのは小売店(百貨店含む)さんです。
小売店さんの店頭に私たちの商品が並ぶかどうかの確実性が
低いのも事実であり、そこに弊社の権限が及ばない構造が課題です。
これを解決するためには、1)自ら大きな資金を投じて店を出す、
2)直販するという方法がありますが、このプロジェクトの目的が
共生社会の実現。そしてその手段としての「ソーシャルプロモーション」
にあり、ファションとイベントの二つがそれを果たす「役者」です。
物販粗利の獲得がミッションではないのです。
従いまして、私たちは事業で得た利益を番組でご紹介いただいた様な、
イベントの制作費用などにそのほとんどを充てております。
1)2)の方策を選んでいない理由はそこにあるのです。
今は、小売業様と積極的に事業展開してゆくことを
熱望しています。
Q:なぜそこまでの活動のエネルギーが生まれるのですか?
A:オヤジの意地ですね。
追記:
弊社に頂きますご質問に関してですが、
弊社の事業展開上の守秘義務に抵触する要素や、
アイメイト(盲導犬)の入店を断られた商業施設名などに
関しまして、お答えしかねる場合がございますことを
あらかじめご了承いただければ幸いです。
私たちのプロジェクトにご興味をお持ち頂き
本当にありがとうございます!
個人的に番組を通して感じた反省点は多々ありますが、
皆さんの熱いご要望が通じてか、
2/5土曜日25:00から再放送が決定したようです!
まだご覧になっていない方がいらっしゃったらぜひ。
一度ご覧になった皆さんはもう一度。
いつかどこかで皆様とお目にかかることを、
心から楽しみにしております。
ありがとうございました。
nextideプロジェクト
代表 須藤シンジ
<再放送>
NHK BS1 「地球ドキュメント MISSION」
~ファッションのチカラで目指す 心のバリアフリー~
放送日時:2011年2月5日(土)
25:00~(6日(日)午前1:00~)
地球ミッション(NHK BS 1/30放送)をご覧の皆様へ。
はじめまして。
nextide代表の須藤です。
昨年から長きに渡ってご取材いただきました
私たちの活動の一部が先週日曜日に
放送されました。
放送直後から多くのお問い合わせとご意見を
賜り、本当にありがとうございます。
文字通り、放送終了後から現在に至るまで
スタッフ一同でご返答の作業にあたっておりますが、
想像を絶する(!)その数の多さに
未だ開封できていないメールがあるのも事実です。
現在ひとつひとつ、お一人お一人のコメントに
目を通させていただき、可能な限りのスピードで
ご返答させていただいておりますが、少々お時間が
かかる場合がございますことを、どうかご容赦くださいませ。
また番組のHPにて、番組に関するご意見/ご感想については
直接投稿できるようになっているようです。
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/69904.html#comment
番組自体に関するご意見などは、ぜひそちらも
ご活用いただければ幸甚です。
私たちへの応援度を加点する企画もあるようですので、
清き一票を!
圧倒的に多い質問の一部に、
この場を借りてお答えいたします:
Q:いろいろな研修開催など番組内で
御社を応援されていたお店はどちらですか?
(私たちは、買い物の場として、そういうお店や会社を選びたいです。)
A:私たちをご支援いただきている百貨店はマルイさんです。
私の職業人としてスキルはこの会社に教えていただきました。
現在もPBのコラボ企画を始め様々なカタチで
協業させていただいております。
Q:活動の資金はどのように確保しているのですか?
(助成金ですか?その場合の申請の頻度と金額は?)
A:私たちはNPOでも慈善団体でもありません。
活動継続の為には原資が必須であり、それを事業を通して獲得しています。
各クライアント様とのライセンス契約や業務委託契約がその手法です。
善意ありきで活動を途中停止された数多き先人達を参考に、
あくまでも売上を獲得するビジネスというカタチにこだわっております。
助成金や寄付金は現状いただいておりません。
そこにまったく興味はありません。
Q:無償の活動は行っていますか?
A:基本的に一部(教育関係/障害者施設関係への協力や協賛)
を除き行っていません。
企業様サイドの発言で時折見られる、「社会的な活動をしているのなら
ボランティアが基本でしょう?」という
前時代的な解釈には、むしろ多いに疑問を感じています。
Q:ビジネス上の課題は何ですか?
企画されたものは全て売れているのですか?
A:正直に申し上げて、全て売れている訳ではありません。
私たちのライセンス契約先は殆どがメーカーさんで
ある場合が多いのですが、最終的にそれらを仕入れ、
売場に置いていただくのは小売店(百貨店含む)さんです。
小売店さんの店頭に私たちの商品が並ぶかどうかの確実性が
低いのも事実であり、そこに弊社の権限が及ばない構造が課題です。
これを解決するためには、1)自ら大きな資金を投じて店を出す、
2)直販するという方法がありますが、このプロジェクトの目的が
共生社会の実現。そしてその手段としての「ソーシャルプロモーション」
にあり、ファションとイベントの二つがそれを果たす「役者」です。
物販粗利の獲得がミッションではないのです。
従いまして、私たちは事業で得た利益を番組でご紹介いただいた様な、
イベントの制作費用などにそのほとんどを充てております。
1)2)の方策を選んでいない理由はそこにあるのです。
今は、小売業様と積極的に事業展開してゆくことを
熱望しています。
Q:なぜそこまでの活動のエネルギーが生まれるのですか?
A:オヤジの意地ですね。
追記:
弊社に頂きますご質問に関してですが、
弊社の事業展開上の守秘義務に抵触する要素や、
アイメイト(盲導犬)の入店を断られた商業施設名などに
関しまして、お答えしかねる場合がございますことを
あらかじめご了承いただければ幸いです。
私たちのプロジェクトにご興味をお持ち頂き
本当にありがとうございます!
個人的に番組を通して感じた反省点は多々ありますが、
皆さんの熱いご要望が通じてか、
2/5土曜日25:00から再放送が決定したようです!
まだご覧になっていない方がいらっしゃったらぜひ。
一度ご覧になった皆さんはもう一度。
いつかどこかで皆様とお目にかかることを、
心から楽しみにしております。
ありがとうございました。
nextideプロジェクト
代表 須藤シンジ
地球ミッション(NHK BS 1/30放送)をご覧の皆様へ
はじめまして。
nextide代表の須藤です。
昨年から長きに渡ってご取材いただきました
私たちの活動の一部が先週日曜日に
放送されました。
放送直後から多くのお問い合わせとご意見を
賜り、本当にありがとうございます。
文字通り、放送終了後から現在に至るまで
スタッフ一同でご返答の作業にあたっておりますが、
想像を絶する(!)その数の多さに
未だ開封できていないメールがあるのも事実です。
現在ひとつひとつ、お一人お一人のコメントに
目を通させていただき、可能な限りのスピードで
ご返答させていただいておりますが、少々お時間が
かかる場合がございますことを、どうかご容赦くださいませ。
また番組のHPにて、番組に関するご意見/ご感想については
直接投稿できるようになっているようです。
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/69904.html#comment
番組自体に関するご意見などは、ぜひそちらも
ご活用いただければ幸甚です。
私たちへの応援度を加点する企画もあるようですので、
清き一票を!
圧倒的に多い質問の一部に、
この場を借りてお答えいたします:
Q:いろいろな研修開催など番組内で
御社を応援されていたお店はどちらですか?
(私たちは、買い物の場として、そういうお店や会社を選びたいです。)
A:私たちをご支援いただきている百貨店はマルイさんです。
私の職業人としてスキルはこの会社に教えていただきました。
現在もPBのコラボ企画を始め様々なカタチで
協業させていただいております。
Q:活動の資金はどのように確保しているのですか?
(助成金ですか?その場合の申請の頻度と金額は?)
A:私たちはNPOでも慈善団体でもありません。
活動継続の為には原資が必須であり、それを事業を通して獲得しています。
各クライアント様とのライセンス契約や業務委託契約がその手法です。
善意ありきで活動を途中停止された数多き先人達を参考に、
あくまでも売上を獲得するビジネスというカタチにこだわっております。
助成金や寄付金は現状いただいておりません。
そこにまったく興味はありません。
Q:無償の活動は行っていますか?
A:基本的に一部(教育関係/障害者施設関係への協力や協賛)
を除き行っていません。
企業様サイドの発言で時折見られる、「社会的な活動をしているのなら
ボランティアが基本でしょう?」という
前時代的な解釈には、むしろ多いに疑問を感じています。
Q:ビジネス上の課題は何ですか?
企画されたものは全て売れているのですか?
A:正直に申し上げて、全て売れている訳ではありません。
私たちのライセンス契約先は殆どがメーカーさんで
ある場合が多いのですが、最終的にそれらを仕入れ、
売場に置いていただくのは小売店(百貨店含む)さんです。
小売店さんの店頭に私たちの商品が並ぶかどうかの確実性が
低いのも事実であり、そこに弊社の権限が及ばない構造が課題です。
これを解決するためには、1)自ら大きな資金を投じて店を出す、
2)直販するという方法がありますが、このプロジェクトの目的が
共生社会の実現。そしてその手段としての「ソーシャルプロモーション」
にあり、ファションとイベントの二つがそれを果たす「役者」です。
物販粗利の獲得がミッションではないのです。
従いまして、私たちは事業で得た利益を番組でご紹介いただいた様な、
イベントの制作費用などにそのほとんどを充てております。
1)2)の方策を選んでいない理由はそこにあるのです。
今は、小売業様と積極的に事業展開してゆくことを
熱望しています。
Q:なぜそこまでの活動のエネルギーが生まれるのですか?
A:オヤジの意地ですね。
追記:
弊社に頂きますご質問に関してですが、
弊社の事業展開上の守秘義務に抵触する要素や、
アイメイト(盲導犬)の入店を断られた商業施設名などに
関しまして、お答えしかねる場合がございますことを
あらかじめご了承いただければ幸いです。
私たちのプロジェクトにご興味をお持ち頂き
本当にありがとうございます!
個人的に番組を通して感じた反省点は多々ありますが、
皆さんの熱いご要望が通じてか、
2/5土曜日25:00から再放送が決定したようです!
まだご覧になっていない方がいらっしゃったらぜひ。
一度ご覧になった皆さんはもう一度。
いつかどこかで皆様とお目にかかることを、
心から楽しみにしております。
ありがとうございました。
nextideプロジェクト
代表 須藤シンジ
nextide代表の須藤です。
昨年から長きに渡ってご取材いただきました
私たちの活動の一部が先週日曜日に
放送されました。
放送直後から多くのお問い合わせとご意見を
賜り、本当にありがとうございます。
文字通り、放送終了後から現在に至るまで
スタッフ一同でご返答の作業にあたっておりますが、
想像を絶する(!)その数の多さに
未だ開封できていないメールがあるのも事実です。
現在ひとつひとつ、お一人お一人のコメントに
目を通させていただき、可能な限りのスピードで
ご返答させていただいておりますが、少々お時間が
かかる場合がございますことを、どうかご容赦くださいませ。
また番組のHPにて、番組に関するご意見/ご感想については
直接投稿できるようになっているようです。
http://www.nhk.or.jp/mission-blog/missions/69904.html#comment
番組自体に関するご意見などは、ぜひそちらも
ご活用いただければ幸甚です。
私たちへの応援度を加点する企画もあるようですので、
清き一票を!
圧倒的に多い質問の一部に、
この場を借りてお答えいたします:
Q:いろいろな研修開催など番組内で
御社を応援されていたお店はどちらですか?
(私たちは、買い物の場として、そういうお店や会社を選びたいです。)
A:私たちをご支援いただきている百貨店はマルイさんです。
私の職業人としてスキルはこの会社に教えていただきました。
現在もPBのコラボ企画を始め様々なカタチで
協業させていただいております。
Q:活動の資金はどのように確保しているのですか?
(助成金ですか?その場合の申請の頻度と金額は?)
A:私たちはNPOでも慈善団体でもありません。
活動継続の為には原資が必須であり、それを事業を通して獲得しています。
各クライアント様とのライセンス契約や業務委託契約がその手法です。
善意ありきで活動を途中停止された数多き先人達を参考に、
あくまでも売上を獲得するビジネスというカタチにこだわっております。
助成金や寄付金は現状いただいておりません。
そこにまったく興味はありません。
Q:無償の活動は行っていますか?
A:基本的に一部(教育関係/障害者施設関係への協力や協賛)
を除き行っていません。
企業様サイドの発言で時折見られる、「社会的な活動をしているのなら
ボランティアが基本でしょう?」という
前時代的な解釈には、むしろ多いに疑問を感じています。
Q:ビジネス上の課題は何ですか?
企画されたものは全て売れているのですか?
A:正直に申し上げて、全て売れている訳ではありません。
私たちのライセンス契約先は殆どがメーカーさんで
ある場合が多いのですが、最終的にそれらを仕入れ、
売場に置いていただくのは小売店(百貨店含む)さんです。
小売店さんの店頭に私たちの商品が並ぶかどうかの確実性が
低いのも事実であり、そこに弊社の権限が及ばない構造が課題です。
これを解決するためには、1)自ら大きな資金を投じて店を出す、
2)直販するという方法がありますが、このプロジェクトの目的が
共生社会の実現。そしてその手段としての「ソーシャルプロモーション」
にあり、ファションとイベントの二つがそれを果たす「役者」です。
物販粗利の獲得がミッションではないのです。
従いまして、私たちは事業で得た利益を番組でご紹介いただいた様な、
イベントの制作費用などにそのほとんどを充てております。
1)2)の方策を選んでいない理由はそこにあるのです。
今は、小売業様と積極的に事業展開してゆくことを
熱望しています。
Q:なぜそこまでの活動のエネルギーが生まれるのですか?
A:オヤジの意地ですね。
追記:
弊社に頂きますご質問に関してですが、
弊社の事業展開上の守秘義務に抵触する要素や、
アイメイト(盲導犬)の入店を断られた商業施設名などに
関しまして、お答えしかねる場合がございますことを
あらかじめご了承いただければ幸いです。
私たちのプロジェクトにご興味をお持ち頂き
本当にありがとうございます!
個人的に番組を通して感じた反省点は多々ありますが、
皆さんの熱いご要望が通じてか、
2/5土曜日25:00から再放送が決定したようです!
まだご覧になっていない方がいらっしゃったらぜひ。
一度ご覧になった皆さんはもう一度。
いつかどこかで皆様とお目にかかることを、
心から楽しみにしております。
ありがとうございました。
nextideプロジェクト
代表 須藤シンジ
日々NEXTIDEプロジェクトを応援してくださっている皆様へ、
1/30(日)、18:00-NHK BS
「地球ドキュメント MISSION
~ファッションのチカラで目指す、心のバリアフリー~」で
昨年一年間に渡り密着取材をされた私たちの活動の
一部が放送されました。
従来の福祉の領域や表現方法から脱却し、
活動を続けて丸8年が過ぎました。
その象徴的な活動実態を丁寧にご取材いただいた
映像の最終形は、「カッコよく」て「ヤバい」部分が
大幅にカットされ(しょうがないんでしょうね、それはそれで)、
「従来型福祉」のバイアスのかかった構成で
仕上がった内容と、ドキュメントでありながら、
番組ご担当のプロデユーサーの方と、
一度も今日までお会いする機会が無かったことに、
代表の須藤は一時敗北感に打ちひしがれておりました。
今回の貴重なチャンスを活かしきれなかった無力感で、
とことん落ちておりました。
(いつも調子にのっている、、、
というかノリすぎているキライがあるので、たまには
こういうことも良いのだと、女子社員1号に
ゲキを飛ばされていました。
ご本人は、その後「お前はどう思うんだよ」と、
男子社員1号に八つ当たりしていました。)
とは言え、現場で長きに渡ってご取材いただいた
取材・制作の皆様とのご縁に、Nextideスタッフ一同
心から感謝しております。
(ありがとうございました!!!)
まるまる一年間、須藤のハイテンションな
毎日にお付き合い頂き、お仕事とは言え、
本当に大変だったと思います。
日本でべったり、果てはイタリアからニュージーランドまで
追いかけていただいた事実に、ただただ素直に「お疲れさまでした」
と言いたいです。
(丸井さんでの接客研修やイタリアの映像とか、全く入らなかったんですねえ、
ぐすん。by女子社員2号より)
お疲れさまでした!!!!!
今回の機会を貴重な一歩と捉え
2011年も前進する覚悟です(というか既に爆進中です)。
今年の約束10か条は:
1)音声ガイダンスの更に新しい切り口をカタチにします。
2)エンターテイメント業界での表現領域を広げます。
3)聴覚障害の皆さんを街に呼び込む企画を実現させます。
4)スポーツを切り口に混ざり合う状態をピープルデザインします。
5)日本の産地活性化企画を始めます。
6)日々lenaちゃんやmayuちゃんが苦労している「障害者雇用」を
私たち的な切り口で創出します。
7)子供達とその親御さんをターゲットに混ざり合いの施策を展開します。
8)ピープルデザインを引っさげ、教育の現場の立ち位置を確立します。
9)去る者追わず、来るもの拒みません。
10)あれもこれもじゃないか、、というご指摘だと思いますが、
アレもコレもやります。
引き続き、どうぞよろしくおねがいいたします!!!
nextide press div.
「地球ドキュメント MISSION
~ファッションのチカラで目指す、心のバリアフリー~」で
昨年一年間に渡り密着取材をされた私たちの活動の
一部が放送されました。
従来の福祉の領域や表現方法から脱却し、
活動を続けて丸8年が過ぎました。
その象徴的な活動実態を丁寧にご取材いただいた
映像の最終形は、「カッコよく」て「ヤバい」部分が
大幅にカットされ(しょうがないんでしょうね、それはそれで)、
「従来型福祉」のバイアスのかかった構成で
仕上がった内容と、ドキュメントでありながら、
番組ご担当のプロデユーサーの方と、
一度も今日までお会いする機会が無かったことに、
代表の須藤は一時敗北感に打ちひしがれておりました。
今回の貴重なチャンスを活かしきれなかった無力感で、
とことん落ちておりました。
(いつも調子にのっている、、、
というかノリすぎているキライがあるので、たまには
こういうことも良いのだと、女子社員1号に
ゲキを飛ばされていました。
ご本人は、その後「お前はどう思うんだよ」と、
男子社員1号に八つ当たりしていました。)
とは言え、現場で長きに渡ってご取材いただいた
取材・制作の皆様とのご縁に、Nextideスタッフ一同
心から感謝しております。
(ありがとうございました!!!)
まるまる一年間、須藤のハイテンションな
毎日にお付き合い頂き、お仕事とは言え、
本当に大変だったと思います。
日本でべったり、果てはイタリアからニュージーランドまで
追いかけていただいた事実に、ただただ素直に「お疲れさまでした」
と言いたいです。
(丸井さんでの接客研修やイタリアの映像とか、全く入らなかったんですねえ、
ぐすん。by女子社員2号より)
お疲れさまでした!!!!!
今回の機会を貴重な一歩と捉え
2011年も前進する覚悟です(というか既に爆進中です)。
今年の約束10か条は:
1)音声ガイダンスの更に新しい切り口をカタチにします。
2)エンターテイメント業界での表現領域を広げます。
3)聴覚障害の皆さんを街に呼び込む企画を実現させます。
4)スポーツを切り口に混ざり合う状態をピープルデザインします。
5)日本の産地活性化企画を始めます。
6)日々lenaちゃんやmayuちゃんが苦労している「障害者雇用」を
私たち的な切り口で創出します。
7)子供達とその親御さんをターゲットに混ざり合いの施策を展開します。
8)ピープルデザインを引っさげ、教育の現場の立ち位置を確立します。
9)去る者追わず、来るもの拒みません。
10)あれもこれもじゃないか、、というご指摘だと思いますが、
アレもコレもやります。
引き続き、どうぞよろしくおねがいいたします!!!
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