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ブラサカアジア選手権初日!

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2012年のロンドンパラリンピック出場権をかけた
絶対に負けられない戦い、
第4回IBSAブラインドサッカーアジア選手権大会」が
本日開幕しました!

会場の仙台元気フィールドには、
前日夕方から明け方まで雪が降ったため、
運営スタッフは早朝から雪かきの作業に追われました。

たくさんのボランティアスタッフの方々のご協力により、
なんとか開会式までに準備は完了し、
予定通りの時刻に、日本 vs 中国の試合が始まりました。

すでにアジア代表として、パラリンピック出場枠を獲得している
強豪中国との試合は、途中エースストライカーの加藤選手が、
激突により流血するシーンもあったりと、非常に激しい試合になりました。

試合は、中国の巧みな個人技から、
前半、後半に1点ずつを奪われ、
日本は得点のチャンスを活かすことができず、
2-0で、残念ながら敗退してしまいした。

しかしながら試合内容は決して悪くなかったので、
明日のライバル韓国との戦いに期待です!

まだまだ、パラリンピックへ出場の可能性は
残されています!

仙台に来れない方も、USTREMEで試合が生中継されますので、
ぜひぜひ、応援よろしくお願いします!

USTREMEライブ配信
http://asia2011.b-soccer.jp/ustream/index.html


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今大会では、ネクスタイドが制作したアイマスクが、
大会公式アイマスクとして使用されています!


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会場にはたくさんのサポーターが詰めかけていました!


第4回IBSAブラインドサッカーアジア選手権大会
日時:2011年12月22日~12月25日
   グループリーグ    12月22日(木)~24日(土)
   決勝・3位決定戦   12月25日(日)
場所:仙台市元気フィールド(仙台市新田東総合運動場)
  (宮城県仙台市宮城野区新田東4 -1-1)
参加国:日本、中国、イラン、韓国
日本代表試合日程:12月22日(木) 12:00~ vs中国
         12月23日(金) 14:00~ vs韓国
    12月24日(土) 14:00~ vsイラン
    12月25日(日) 11:00~ 3位決定戦
         14:00~ 決勝戦


by Masa

オランダの文房具

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仕事であちこち行く度に、
ついついステーショナリーショップを覗いてしまう。

オランダの文房具屋さんには、いつも感心させられる。

揃っているんです。
右利き用、左利き用。
RとL。

慶應大学商学部のみなさんへ

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中でも牛島ゼミ内ピープルデザイン研究室のみなさん、
長きに渡る授業とフィールドワーク、大変お疲れ様でした。

今年は、音声ガイダンスを活用した映画イベントや、
来年から本格的に立ち上げるシブヤの街をテーマにした
バリアフリー≦ユニバーサルデザイン≦ピープルデザイン
のリサーチなど、広いテーマを絞りこみつつ、
自らのカラダを使って「知る」活動に奔走していただきました。

昨日の最後の授業で話した通り、
「ユーザー視点」で考えることの前提が、
机の上で分かった気になっていることと、
実像を知ることで見えてくることが違うのではないか?
ということに気付いたはずです。

また、数字というものは動かし難い説得力をもつ反面、
その読み取り方次第で、全く異なる結論を導きだせる危うさ
をもっていることも解りましたよね。

まだ、一年以上残されている学生という身分を利用して、
失敗を恐れずに、おおいにカラダを使って
社会や世界の実像を知る時間に費やして頂きたいと思います。

今現在、マイノリティに分類されている領域に目を向けることは、
アントレプレナー志向の皆さんには、特に有効でしょう。

お預かりした論文は、今から拝読します。

それでは就活の健闘を祈ります!

ありがとう。

不可能を可能にする男

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一作目を観た時には産まれてなかった三男と
「ミッションインポッシブル/ゴーストプロトコル」
を一緒に観た。

同い年のトムクルーズが、スタント無しで、
地上900メートルのビルの側面を走り廻っているのを見て、
負けてはいられないと思った。

気合いを入れてシネコンを出た。

「ダイキ、面白かったな!」
「お父さん、トムクルーズには負けたねぇ~」。。。。

我が家の放射線量

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五年前、二年がかりで子供達と
家中の壁と天井に珪藻土を塗った。

原発事故以来、家の中の放射線量が下がらない。
常時新聞発表の二倍から三倍だった。

待っていても何も変わらない。

なので、年の瀬を前に、
家中の床、壁、天井の改装することにした。