石橋くん、僕の大切な友達。
今日、久しぶりに石橋くんと電話で話ができた。
彼は僕の大切な友達。
何ヶ月か、或は何年かに一度、ご飯をたべたりしている
15年来の友人だ。
彼は前の会社で管理畑の寵児と経営陣から愛されていた男で、
20年くらい前に初めて彼を見たときは、
経営者の傀儡か?と、単なる数字に強いイヤなヤツだと
勝手思い込んでた。
その彼と文字通り机を並べて仕事をしたのは
ちょうど15年前頃。
彼は僕のそれまでの想像と、全く真逆の情熱肌の職業人だった。
彼はたまたま僕と同じ年に独立し、経営者としての
成功をおさめている。
今や葉山の海の見える丘の上に、150平米の新居を構え、
キレイな奥様と子供三人と豊に暮らしている。
数年前に
「須藤さん、ぼくもやっと須藤さんに追いつきましたよ!」と
電話があった。
三人目の子供が生まれた時だ。
そして今日、1年ぶりに彼に電話をかけた。
開口一番彼は言う。
「須藤さん、NEXTIDEのブログ毎日見てますよ。
ぐんぐんキテますよねえ。
昨日は映画の企画があったんでしょ。どうでした?』
いいことばかりじゃないけど、迷いはないよねっていう
話であっというまの数十分。
離れていても、いつも近くにいる友達。
石橋くん。
僕の大切な友達です。
彼は僕の大切な友達。
何ヶ月か、或は何年かに一度、ご飯をたべたりしている
15年来の友人だ。
彼は前の会社で管理畑の寵児と経営陣から愛されていた男で、
20年くらい前に初めて彼を見たときは、
経営者の傀儡か?と、単なる数字に強いイヤなヤツだと
勝手思い込んでた。
その彼と文字通り机を並べて仕事をしたのは
ちょうど15年前頃。
彼は僕のそれまでの想像と、全く真逆の情熱肌の職業人だった。
彼はたまたま僕と同じ年に独立し、経営者としての
成功をおさめている。
今や葉山の海の見える丘の上に、150平米の新居を構え、
キレイな奥様と子供三人と豊に暮らしている。
数年前に
「須藤さん、ぼくもやっと須藤さんに追いつきましたよ!」と
電話があった。
三人目の子供が生まれた時だ。
そして今日、1年ぶりに彼に電話をかけた。
開口一番彼は言う。
「須藤さん、NEXTIDEのブログ毎日見てますよ。
ぐんぐんキテますよねえ。
昨日は映画の企画があったんでしょ。どうでした?』
いいことばかりじゃないけど、迷いはないよねっていう
話であっというまの数十分。
離れていても、いつも近くにいる友達。
石橋くん。
僕の大切な友達です。