パッシブ ソーラーハウス | 次世代エネルギーのまとめ

パッシブ ソーラーハウス

パッシブ ソーラーハウスとはソーラーハウスの1種であり

家自体を熱を多く保存できるようにしたものです。

よって大きな家ほど有利であり、日本の住宅事情では厳しいかもしれません。

南向きに窓ガラスを大きくしたりなどは、近くにマンションなどがない

広い土地が必要になってしまいます。






maihimenatsumiさん

パッシブソーラーハウスの蓄熱材
ダイレクト・ゲイン方式のパッシブソーラーハウスを楽しんでいます。

床や壁にレンガを使いたいのですが、太陽熱の蓄熱容量の違いについて教えてください。

並のレンガと焼きレンガのどちらが、パッシブソーラーの床材として優れているのでしょうか?

昼間の5時間くらい太陽熱を当てて、夜間に輻射熱を出させる目的です。
どちらのレンガが昼間の室内の温度を上げずに、レンガが蓄熱し、朝までゆっくりさめるのですか?

ベストアンサーに選ばれた回答
himetsunoakkocyan2007さん
どちらもそんなに変わらなさそうに思うわ。
焼きレンガはたぶん焦げちゃですね。 焼きレンガのほうが黒に近いから吸熱には有利です。
ちょっと重さを計ったところ、並レンガは2.55Kgで、焼きレンガは2.7Kgでしたよ。
サイズは同じですから、比重は焼きレンガが大きいです。

でも、床材でしょ。直接肌に触れたり、視覚的なこともありますから、アッコなら効果よりも雰囲気で決めるわ。

どうしても、効果を確認されたい場合は放射温度計が5000円くらいで購入できますから、実際に両方を床に置いて、24時間温度測定をなさったらどうかしら?


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1123167586
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