靖国神社秋季例大祭のご案内↓

http://www.yasukuni.or.jp/schedule/shuki.html


8/15に引き続き、中韓が騒がしくなる季節がやってきた。安倍首相の靖国参拝があるか否かでもう喧々諤々と日本国内が騒ぎ立てている。


「どうやら今回はいかないらしいぞ!」

「安倍も所詮売国奴か!」

「あいつも靖国を国際問題と認めるのか!終わったな・・・」


色々な声が聞こえてきています。

そんな人達に一言だけ言いたい。


どっちでもいいじゃねぇか・・・。


君たちは本当に愛国者か。愛国者ならば騒ぐ代わりにいい方法を教えてやる。靖国でもいい、遠い人はそこらへんの神社でもいい。例大祭期間中に参拝をして冥福を祈ってあげて欲しい。


日本には「お盆」という文化がある。その期間だけは冥界(地獄)とこの世が交わり、あの世の人が現世にやってくるという考え方だ。(お盆はただの長期休暇じゃないぞ!)

文化を尊び、その時に冥福を祈ればいいのだ。それが菩提を弔うということだろう。


日本にとって、8/15とは特別な日だ。日本全国でサイレンが鳴り響く。

その特別な日に平和を祈り、菩提を弔う。

そのこと自体を誇ればいいのだ。


国内外がこれだけ騒ぐ以上、「靖国神社参拝問題」というのは遺憾ながら国際問題化してしまった。

じゃあ安倍首相はこうすればいい。


「私ども日本国は中韓の反日感情を配慮し、参拝を控えました。控えた代わりにそちらも国内の感情を慰撫するような努力をするのでしょうね」


と言ってやればいいのだ。


結論


日本人は騒ぐ暇があったら冥福を祈ること。何なら代わりに神社にお参りすること!




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