今日、世界を股にかけて活躍される

ローカル発のコミュニケーション(社長いわく)会社の社長と、縁あってお会いしました。


自社の、ライセンシー商品を色々と丁寧に説明下さるなかで


ピン!と来たのが


題して


「匂いのエンタメ機」。


昔から、ライセンシーはお持ちだったみたいですが、日本では早すぎたとの事。

五感を活用といいながらも、嗅覚だけは(重要ながら)おざなりだったりする始末。


そこで、この機械。


アメリカでは、匂いを演出→滞留時間が長くなり→売上増に繋がる

某大手小売店もあり、匂いへの演出が始まっているとの事。


確かに、それは面白いかもしれない。


路面(通り)に向けて、売りたい商品の匂いを打ち込んでいくのだとか。

ディスカウント・ショップでは、聴覚に訴えかけるべくピッチの早い曲をかけているのだそう。

→気分がハイになり、ついで買いが期待できるみたい


ご興味があれば、取次ぎいたしまっせ。