注:携帯からは見れませんのでm(__)m
アメバのニュースに書いてました。
人気アニメ「ドラえもん」のような球体のまま、指を使うことなく物をつかむことができるロボットの手が米国で開発された。
シカゴ大、コーネル大、アイロボット社の研究班が共同開発。重軽、大小にかかわらずつかむことができ、ジュースが入ったコップ、ペンで文字を書くこともできるため、人間が行っているようなあらゆる作業が可能となるだろう。また、生卵のような壊れやすいものも持つことができ、力の強弱という概念もある。このプロジェクトは、米国防総省からも予算が出ているそうで、将来的には軍事転用も見込まれる。
ドラえもんの手がどうできているか、みな子供の頃に疑問を持ったことだろう。22世紀の未来から来たネコ型ロボットという設定だったドラえもん。22世紀どころか、21世紀中にドラえもんに追いついたことになる。しかし、四次元ポケットを開発できる人はいるだろうか。
コレってハンドラーですよね!
(ハンドラーって知ってる人いるのかな~?)
真空と乾燥空気を使って物を持ち上げたり、移動して離したりする機械です。
物との接触部分が球体で、吸着面を増やす事により吸い上げられる物が多様化している感じの機械です。
真空と乾燥空気が必要なら、機械構造以外でたくさんスペースが必要になるし、
あんまり最先端の技術に見えないですよね(^_^;)
ということで、あんまり興味はわかない技術ですね!