もうほんとココ最近ずっと大好きで困る。

いや、ずっと大好きなんだけど。
こんなスピードで好きが増していくのは去年のオセロー以来で正直戸惑いさえある。


神山くんに会ってもいないのに
構ってもらったわけでもないのに
こんなにも大好きなのはなんでだろう。







アメノチハレを聞きながら仕事に行く。

歌詞に神山智洋のアイドル人生を重ねてみる。

いろんなことを考えてしんどくなる。

でも、悲しいんじゃなくて嬉しい気持ち。
嬉しくて仕方がなくてしんどくなる。




7日、POTATOの発売日。
読んで泣いたよね。
これまでの神山くんの頑張りが間違っていなかったことが証明されて。
これまでの応援が間違っていなかったって分かって。

神山くんがやりたいことがあたしの見たいもの。
神山くんが魅せたい姿があたしが大好きな姿。


いままでいろんなこと言われてきたけど
いっぱい失敗もしてきたけど
自分の信じたことを貫き通してきた神山くんの頑張りが
ようやく認められ始めた。

今のこの瞬間を応援できていることが本当に嬉しいなぁって思うのです。



ぶれずにずっと神山智洋は神山智洋だった。

神山智洋が思い描く神山智洋がようやく認められ始めたと思うのです。


背景が黄色で文字が緑であることも、なんとなくあたしには嬉しくて。








そしてあたしたちファンのことを
”いとしい存在”とまで言ってくれた。

多分邪魔をしたこともある。
傷つけたこともある。
嫌な思いをさせたこともある。

なのに、”いとしい”なんて言葉を使ってくれる神山くんが、あたしにとってはいとしい存在。





いっぱいいっぱい
ほんっとにいろいろあったし
嫌いにもなったりしたけど

今もやっぱり
大好きって言わせてくれてありがとう。


ずーっとずーっと
大好きでいてよかったって本当に思う。

将来、もっともっとでっかくなってもっともっといっぱいの人に知られるようになったとき、自慢してやるんだ。

ずっっと昔から応援してるんだ!
ずっっと前から素敵な人なんだよ!って。

神山くんってこうだったんだよ。って。
昔はこんなだったよ。って。
教えてあげるんだ。



大丈夫、神山くん。
あたしちゃんとできる。
ちゃんと、間違えないように応援できるよ。

だからこれからもずっとずーっと変わらないで居てね。
いや、変わることはいい事だから変わってもいいんだけど、信じたこと曲げずに貫いてね。

それで切り開いていこうね。



大器晩成。


遅咲きは長く大きく咲く。





あーぴったりだ。



ジャニーズWEST 5周年の日にフラゲする12枚目のシングル。



いつだってジャニーズWESTは『アメノチハレ』




ずっとずっとずーっと晴れ続けたことなんてなくって、雨が降って晴れて、また降って晴れてって繰り返してきたグループ。



でも晴れる度にいつも明るさが増す。


毎回毎回明るさを更新してくれるって信じてるから、どんなに暗い雨の時もひたすら応援することができた。




その暗い道を照らしてあげたいと、ずっと思ってきたけど、もうそれすらも必要ないくらい7人は自分たちで輝いてる。



むしろいつもいつも、あたしの行先を照らしてくれるのは7人。


分からなくて分からなくて、自分でもどうすべきか迷う時、『大丈夫』って言ってくれるのはいつも7人。





全くの他人なのに。

向こうはあたしのことなんて知らないのに。



ずっと助けられてる。


もうほんとにずーっと。






どんなことがあっても
ちゃんと最後は笑ってくれる
そんな7人に
ずっと助けられてる。





ときどきすごく不思議な感覚になるけど
多分それってジャニーズWESTだからで。


結果を残して欲しいと思っているし、
結果を残したいって思ってくれているし。


だから応援していて楽しいし、新しい姿をいつも更新してくれるから飽きずに応援できるんだと思う。


この先何があるかわからない。


あたしにも、7人にも。


だからあたしは後悔しないように見ていたい。



ずっととか、一生とかそんなに簡単には言えないけど、今なら言ってもいいかなぁとかちょっとだけ思う。







大丈夫 何回だって何万回だって
声に出せばいい
悲しみも抱いて泣いて笑って
分け合ってきた僕らなら





ジャニーズWEST 5周年 おめでとう。



描いた夢 芽吹いていくように
青空願って また明日



神山くんに思いを馳せながら
帰るツアーオーラス翌日の夜。



なんとなくちょっとだけ
目の前が歪んでいるのは
寂しいからじゃない

力を貰ったから
頑張ろうと思えたから


そう思えた自分が嬉しくて。







WESTV札幌公演をもって
今年のTOURが終わった。

5周年ツアーだと思っていたけど、まだデビュー日にもなっていない。

今年一年かけてどんな周年yearになるのか、あたしはまだ期待していたい。


札幌公演。
思うことはいろいろあったんだけど、全部全部神山智洋が大好きだから、それ故の感情。




このツアーを終えて、神山くんはまた1つ大きな何かを越えた気がした。

これまでのツアーと何が違うんだって言われて明確に目で見て分かる違いは無いかもしれない。

でも、すごく自信に溢れていたと思う。
ずっとずっとずーっと、神山くんは自分に自信がなかった。いや、あるようには見てせたけど。

だけど、オセローを越えたからかな。

立ち方、表情、歌い方、踊り方、なんだか全部見たことの無い人を見ているようで、新しかった。



やっぱりあの舞台はとっても大きかったんだなぁってここでも思った。


神山智洋の可能性は無限だって思った。


そんな人を応援できているあたしは、とっても幸せなファンで、いつも力をもらってばっかりだなぁって思う。


神山くんが見せてくれる姿は、いつもあたしが見たい姿で。

あたしが見たい神山くんは、
神山くんがやりたいこと。



いつもいつも悔しくなるくらいに、あたしのツボを押さえてくる。

オーラス最後の挨拶を任せてもらえる神山くん、かっこよすぎません?





好きすぎて困る。
もう、ほんとそろそろやめてほしいのに(笑)


でも神山くんがやりたいことをずっと自信をもって続けられるように、あたしは神山智洋の団扇を振るし、神山智洋のフォトや団扇をたくさん買うし、CDやDVDをちゃんと買う。

そして、番組や雑誌に要望を出して、お仕事に繋がればこんなに嬉しいことは無いと思ってる。


まだ大好きで、これからも頑張ってほしいと思える自分でよかった。


そう思わせてくれたのは、やっぱり神山くん。

いつもあたしの感情を救ってくれるのは神山くん。

神山くんに頑張るよって約束したから、明日からまた1日1日ちゃんと頑張る。


1日頑張って、また1日頑張ってって続けていれば、また神山くんに会える日が来る。


その日まで、神山くんのことを時々思い出しながらちゃんと地に足つけて頑張ろう。



みんなも頑張ろうね。





ありがとう

ほなの。しーちゃん





って、オーラス翌日の帰りの飛行機の中で書いてたんだけど、なんかそれから色々あってあげられずにいた。

そーだ事件とかデビュー日イベントとかその他もろもろね。





そしてオーラス公演でこっちに向けた神山くんの顔が忘れられなくて。



思い出す度やきもきする。



だけどやっぱり大好きだって思えた自分が居るから


デビュー5周年の日を迎える前にWESTVを締めくくっておかないといけないと思ったから、今やっとあげています。

時差も時差すぎるわな。(笑)


スタバで茶しばきながらあげてます。(笑)





そして、しーちゃんはまた新しいポジションで頑張っていますよ。


デビュー日イベント?•́ω•̀)?
行けるわけねぇ。
あたしには大事な子どもたちがいる。
子どもたちほっといていけないさ。


やろうと思えばできるけどさ。


うん。

さぁ、あと2日でデビュー日!

始まるぞ!!周年year!


ほなの。しーちゃん。