東武東上線 赤いフラッグ掲出中の51003F


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皆さん、こんにちは。先週の土曜日、東武東上線の森林公園検修区(東エリア)を訪問し、留置車両を観察・撮影してきましたので紹介します。猛暑で、汗をかきながらの撮影となりました。電留線6番には、50000型51003F(10両固定)が留置されていました。51003Fの運転席上部には、「赤いフラッグ」が掲出されており、先頭車のドアからは1本のケーブルが垂れ下がっています。何の作業を行っているかは不明ですが、時期的に見てT-DATC関連のデータ取得や測定でしょうか。また、運転台上には小さな黄色い箱が設置されているようですね。特に大掛かりな工事の様子もないことから、短期間の作業のようですね。

【撮影情報】
 カ メ ラ Nikon D90
 レ ン ズ VR18-105mm  F/3.5-5.6G
 絞 り 値 F5
 シャッター 1/1250秒
 ISO 感度 400
 露出補正 0ステップ
 焦点距離 98mm+Trimming(円偏光フィルター使用)
 撮影日時 平成26年8月2日(土) 12時09分頃
 天  候 晴れ
 撮影場所 森林公園検修区(敷地外)

 ※写真右下の虫眼鏡(+)マークをクリックすると、写真が拡大して見られます。




今回は以上です。
ではまた (o^∇^o)ノ



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閲覧ありがとうございました。