東武東上線 雨の森林公園検修区レポート


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去る3月5日、森林公園検修区を訪問したので、その時の様子を紹介します。梅雨を思わせるように、しとしとと雨が降り続くあいにくの天候でした。最初に足を向けたのは、8000系が留置されている南エリアです。そこでは、ワンマン対応車3編成がに迎えてくれました。全て回送表示で、尾灯も点灯しています。並んでいるのは、写真左から8197F、81119F、81111F(全て4両固定)です。
Nikon D90(VR18-105mm/F3.5-5.6G)~F5.6 SS1/800 ISO800 85mm+Trimming
(撮影日時 平成24年3月5日 11時59分頃 雨)
※写真右下の虫眼鏡(+)マークをクリックすると、写真が拡大して見られます。



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北エリアに向うと、最新型が留置されています。51077Fのパンタグラフは上げられ、尾灯も点灯しています。この時間に森検に留置されているということは、地上運用もありそうですね。



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更に足を進めると、検査明けの10000型11005Fと50090型51096F(ともに10両固定)が留置されています。11005Fは回送表示になっていますね。少し気になります。



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北エリアの留置線13番(洗浄線)には、51073Fが留置されています。こちらも回送表示ですね。ここで雨がやや強くなってきました。傘を差しているとはいえ、カメラが濡れてしまうので、撮影は早めに切り上げ、森検を後にしました。



今回は以上です。ではまた ^-^)ノ


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