東武東上線 森林公園検修区リポート(9/10&9/12)


東武東上線の森林公園検修区の訪問記です。9月10日及び12日に訪問したときの様子を紹介します。以前紹介した、9050系9151Fの元住吉からの帰還以外は、大きな変化は見られませんでした。

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北エリアの洗浄線では9000系9107Fが洗浄中でした。豪快に放水されているのが伺えます。
(撮影日時 平成23年9月10日 13時44分頃 晴れ)
※写真右下の虫眼鏡(+)マークをクリックすると、写真が拡大して見られます。

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南エリアの留置線43番、44番に留置中の8000系ワンマン運転対応車。良く見ると運転席周りが微妙に異なっています。なお、この位置からは見えませんが、右側81120Fには赤旗が掲出され、スタッフが何やら点検を行っているようでした。

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現時点での最新車両51096F、ではなく右端に隠れている8142Fも健在です。長い間8111Fを支えてきた立役者も、「使用休止中」の札が下げられ、最期の時を待っているのでしょうか。

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南エリア留置線46番、47番に留置中の8000系ワンマン運転非対応車。右側8177Fの足元の雑草は、きれいに刈られていました。スタッフの皆さん、ありがとうございます!
(撮影日時 平成23年9月12日 16時37分頃 晴れ)

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最後はやはり8111Fですね。ご安心ください。丸目の「東武顔」は健在です!


今回は以上です。今朝は雲が多いですが、徐々に晴れてきそうですね。今日は子どもが塾に行くのを見送ってから、撮影に行く予定です。
ではまた ^-^)ノ


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