1、ツッコミ→相手の面白さに気付いて拾う
①ガイジン化
2、建前→思ってもいないことをオーバーに言う
3、カミングアウト→自分のはずかしい部分を告白する
4、前置き→後に続くセリフの心の準備をさせる
5、分裂→ふつうと逆の言い方で言う
6、自分ツッコミ→行きすぎた自分にツッコミを入れる
7、下心→下心を口に出してしまう
8、タメ口→目上の人に友達感覚で話しかける
9、恐縮→極端に下手に出る
10、切り替え→会話の矛先をいきなりかえる
②ねばり強さ
11、詭弁→ヘリクツをつけて説得する
12、俯瞰→全体像にツッコミを入れる
13、カン違い→物事を都合よく解釈する
14、フェイクツッコミ→怒り口調で相手が傷つかないことを言う
15、キザ→過剰にカッコよく演技する
16、パロディ→有名な歌・フレーズを会話の流れにあてはめる
17、自分フォロー→自分で自分をはげます
18、ディテール化→話の細部を具体的にして、ころがす
19、深読み→相手の行動の裏を読む
20、アピール→自分の魅力をアピールする
③神の視点
21、キャラ変→態度を急変させる
22、同調相手のネガティブな期待に応える
23、便乗→あつかましく相手にねだる
④逆
24、裏切り→相手に次の行動を読ませておいて、逆を言う
25、カウンター→普通ためらうところを即レスする
26、ミスマッチ→話の文脈と違うモノを組み合わせる
27、粋→相手をいたわりながら切り返す
⑤チューニング力
28、天丼→一度受けた言葉を再度登場させる
⑥番組化
29、レッテル展開→相手の行動を一つのレッテルで解釈する
30、悪い空気→雰囲気の悪さを共有し合う
31、ロールプレイング→相手を設定に巻き込み演技させる
32、擬人化→動物・物の目線でコメントする
33、強がり→自信ありげにふるまう
⑦愛
34、パス→他人にある行動を促し、笑いをとらせる
35、サプライズ→相手の期待をいい意味で裏切る
アクションとレトリック
36、ビジュアル化→体を使ってこっけいな映像を再現する
37、決まり動作→決まり動作を場面にあてはめる
38、決まり文句→決まり文句を場面にあてはめる
39、韻→術後をそろえて対比させる
40、ボキャブラリー→面白さが増す語彙をまぶす