地元の養成講座を休んで、都手講の開講式へ行きました

合格した友達と4人で夕ご飯を食べてから会場へ
受付に居たのは1年間教わる講師(ろう者)がクラス別に座っていて、自分は、とても優しそうな女性の先生で安心しました

受付で長細い紙を渡されて、そこに書いてあったのは、さっそく宿題を出すという内容…気が重くなりました。都手講では毎日、宿題でるのかな
開講式がはじまり、来賓者のご挨拶などあった後、講師紹介があり、講演会「盲ろう者として望むこと」というテーマで講演やりました。
盲ろう者を見るのは初めてでしたが手話で盲目の人とも会話できるんだ?!と思いました。