外にでること | ノーマライゼーション

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発達障害や精神障害(パーソナリティ障害)の、パッとみは定型発達や健常者とほとんど変わらない理解されにくい、一当事者の苦悩や体験や日常


最近は、外にでることがめっきり減りました。

外に他人と出かける、行動を共にすることは特に怖くなってます。一緒に電車に乗るとか、テレビを見ることすらNGです。

なんというか、自分の感じていることとかが、全て他人に見透かされてる、感じた瞬間に他人の知るところになっている、そんな感じが怖いのです。


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