妄想性障害は、ガッキーが3年前に
精神障害者保健福祉手帳3級をとる
時に、主治医に書いてもらった診断書につけてもらった病名です。
又の名を妄想型パーソナリティ障害と
呼ばれます。神経症でもあり、パーソナリティ障害でもあるのですね。
今の主治医の初診でも、最初はSAD、社会不安障害で受診しましたが、
先生のみたてでは、妄想が強いということです。
最近、パーソナリティ障害の本も読んでいますが、妄想型パーソナリティ障害は、そのすべてのことが綺麗に自分にあてはまります。
以前に、パーソナリティ障害のスクリーニング検査を自分でやった記事を
書きましたが、妄想型パーソナリティ障害はスキゾタイパルとあわせて◎でした。
妄想型パーソナリティ障害は、とても怖かったりして、パーソナルスペースがとても広いので、ビジネスライク的な接し方がベターなのです。
ちょっとでも、私のパーソナルスペースにふみこまれようものなら、猜疑心、その他良くない感情から不快にさせる行動をとってしまいます。
わたしは、さわり方を間違えると大火傷をさせてしまう人間です。
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