流れゆく景色に -37ページ目

日曜日の夕方に

完全に高校の頃の思い出話です。


当時は自転車通学でしたが、学校帰りには家の近くの駅の前を通ってました。

その駅の脇でよく、別々の高校に行った近所の、幼馴染ともいうべき友達と話し込んでました。


学校帰りに他の友達と喋っているところを丁度通って声をかけられたり、休みの日に出かけた帰りにその駅を降りたらたまたま会ってそこで話したり、なんてことはしょっちゅうでした。


特に日曜の夕方には、大体4時頃に電話がかかってきて、それからその駅の前で1時間ほど話し込んで帰るということが、よくあったような記憶があります。


帰ったらちょうど笑点が始まるぐらいの時間ということで、夏は余裕で明るいけどやはり夕方という感じはあり、冬でもまだ暗くはなってない感じでした。


時間帯のせいもあるでしょうか、今では同じ場所でもところどころ景観が変わったこともあるでしょうか、

個人的に、妙に懐かしく感じる景色の一つです。

最近聞いた話から

高校のときの、朝のHRの前に1コマ分の授業。

学校によって呼び方は違いますが、少なくとも地元や隣の学区など、自分の知ってる範囲の県立高校ではどこでもやってました。


ところが、最近聞いた話では、福岡県以外では珍しいのだとか。


進学が前提の高校ではよくあることと思ったのですが、そうでもないんですか?


そういいつつも、聞いた話のほうが間違っているということも考えられるので、

あんまりアテにしないでください。

世代的にどうって話は結構好きです

ブログジャンルの「世代」のとこを見たら「アラサー」と「平成生まれ」はあってその間はないのは、なんでですかね?


そういえば何年か前に、1982~86年度生まれの世代には名前がついてないなんて話があって、「プレッシャー世代」とか付けられたなんて話がありましたね。


初日に書いたように、僕はその一番下に当たるんですが、同世代の中で話が合うかと言われると若干怪しいです。


今までの経験上の話ですが。