超超超超久しぶりのブログ
やっぱり起こることにはすべて意味がある。
「嫌だ」と「怖い」の間に死にたいがある。
これはナリくんの言葉。いい言葉。確かになと思った。
このまま言いなりになるのは嫌だ。だけど自分の意見を伝えるのは(伝えて怒られるのは)怖い
たくさん修正言われてのは嫌だ。だけどできない子って見捨てられえるのは怖い
嫌な事言われるのは嫌だ。だけど家を出ていって生活できなくなるのは怖い
結局この間にいつも挟まれて動けなくて(動くのが怖くて)時間が過ぎる。
そしてまた一からやり直し。
ゲッターズさんもいいこと言ってた。
自分が心の底から変わる。それを見ている人の心が動かされてその人が変わっていく。
変わったことを自分で言うもんじゃない。
これも確かになと思った。自分以外の誰かを見て感じたことは自分がしていないか(できているか)もう一回自分を見つめなおすきっかけになる。特にネガティブなことは。
それを繰り返していくたびに少しずつ、少しずつ変わっていくんだろうな。
がんばろ。
そして私が頑張ることは
①人の悪口を言わない(なるべく思わない方がいいけど、思わないのは難しいからとりあえず口から出さない。)
②「どんな気分」になるから、」「何が嫌」なのかしっかり考えられるようになるそして、伝えられるようになる。
③嫌いなところ、好きなところを徹底して考え抜く。
というわけで
嫌な事
・私がイライラした態度をとると怒る
・自分は謝らないくせに人には謝らせようとする
・自分は自分のことがわかってて、あんたは分かって無い
・調子に乗った時に何を言っても人は怒らないし、傷つかないと思っている
・面と向かって言うことだけが正義
・家では愚痴を言ったらだめ
・自分が一番家の中で気を使っているという考え
・自分が言ったことをすぐに忘れてそれを指摘するとキレる
総合すると
1.私にいやな事を言ってくる(これを言ったら相手がどう思うか考えていない)
2.自分のことは棚に上げて人のことを指摘する。そして指摘した部分は自分はできていると思っている。
この二つが嫌
1の対策としては『無視する』『物理的距離を開ける』『どうしても我慢できない時は何が嫌でどのように思ったかを伝える』『それで分かってもらえないのなら距離を開ける』
2の対策としては『この人はバカな人だから無視する』『こんな大人にはならないようにしようと反面教師にする』来年からは『話をしたくないときは徹底的に避ける』
しっかりの口癖もやめなきゃなあ~
来年から一人、いいような悪いような、、、来年から楽になっても、苦しんでも、嫌になっても、好きになっても私の人生。
