この前の話の続きではありませんが、電車の中での話です。
この前から、スマホでブログ更新しています。そのため、誤字脱字が今まで以上に乱発しています。2014年は、これで行きます。よって、間違いは直しません。
なお、ツッコミは歓迎です。
仕事で京都に行きました。
すごくいいお天気だったためか、平日にも関わらず、わたしが乗る電車内は観光客でいっぱいでした。
なんとなく仕事を終えて、帰りの電車での出来事です。
偶然にも席が空いていたので、座ることができました。以前にも言いましたが、基本的にわたしは電車では座らない人です。
この日はたまたまです。
斜め前方に、(多分地元の)女子高生三人組が座っていました。
そのうちの一人が、進行方向と逆に座っていたので、わたしからその女子高生の顔を拝むことができます。
(めちゃめちゃ可愛い!)
彼女たちが降りるまで、心の中でこのセリフを50回は繰り返しました。AKB48の二列目ぐらい(表現合ってるでしょうか?)なら楽勝だと思います。途中で乗車してきた男子高校生たちも、彼女がいなくなってからも、テンション上がりっぱなしでした。
私の隣に、ガタイのいい(全国区の言葉ですかね?)女性がわたしの隣に座られました。
「スミマセン」
カタコトまではいかないけど、外国人特有のイントネーションで声をかけられました。
今さら寝たフリもできませんので、彼女に応じることにしました。
カナダのバンクーバーからやって来て、この前から、福岡と広島に行ってきたとのこと。
観光旅行ではなく、野球が大好きなので、野球を見るための旅行とのこと。
来週は我が阪神タイガースの応援に行くらしいが、球場は不明とのこと。
オバさんが大阪の難波に住んでいるとのこと。
なかなか流暢な日本語で、イロイロ教えてくれました。
話しかけたハ●ゲが、京都に詳しくなく、全くもって頼りないので、カナダ人御一行は自分たちの目的地は駅員にたずねることにされました。
10分ぐらいの会話でしたが、仕事があまりにもしょーもなかったせいもあって、すごく楽しい時間を過ごせました。
別れ際に、外国人の集団がフレンドリーに、手を振りながら挨拶をしてくれました。
(なんか、楽しかったな・・・。ガイジンとオ・ト・モ・ダ・チになるのもアリかもしれんな・・・・・・)
浮ついた気分で駅構内を歩いていると、右横からガタイのいい男二人と女一人の金髪三人組が、やってきました。
(ウエルカム!ウエルカム!)
早速、インターナショナルチャンスが舞い降りてきました。
「アァ・・・・。スミマセン・・・・。Excuse ミー・・・。
××××・・・・××××・・××××・・(多分英語)××××××××××××××××××××××××××」
(・・・・・・。手に負えんずら・・・・・・)
「ごめんなさい。全くワカリマセン・・・」
多分、さっきのカナダ人とアミーゴになったハ●ゲなら英語?を話せるとでも思われたのでしょう。
残念だったな・・・・・・。
ボウズ、これが現実だ・・・・・・。
この場を借りて、日本に来ている全ての外国人の方々に言いたいことがございます。
「日本にいて日本人に話しかけるときは・・・・・・
ちゃんと日本語ちゃべれ!」
日本人で外国語しゃべれる人って、どれくらいいらっしゃるのでしょうか?
ちなみに、わたし、最近、日本語もギリギリ気味です。
なお、ツッコミは歓迎です。
仕事で京都に行きました。
すごくいいお天気だったためか、平日にも関わらず、わたしが乗る電車内は観光客でいっぱいでした。
なんとなく仕事を終えて、帰りの電車での出来事です。
偶然にも席が空いていたので、座ることができました。以前にも言いましたが、基本的にわたしは電車では座らない人です。
この日はたまたまです。
斜め前方に、(多分地元の)女子高生三人組が座っていました。
そのうちの一人が、進行方向と逆に座っていたので、わたしからその女子高生の顔を拝むことができます。
(めちゃめちゃ可愛い!)
彼女たちが降りるまで、心の中でこのセリフを50回は繰り返しました。AKB48の二列目ぐらい(表現合ってるでしょうか?)なら楽勝だと思います。途中で乗車してきた男子高校生たちも、彼女がいなくなってからも、テンション上がりっぱなしでした。
私の隣に、ガタイのいい(全国区の言葉ですかね?)女性がわたしの隣に座られました。
「スミマセン」
カタコトまではいかないけど、外国人特有のイントネーションで声をかけられました。
今さら寝たフリもできませんので、彼女に応じることにしました。
カナダのバンクーバーからやって来て、この前から、福岡と広島に行ってきたとのこと。
観光旅行ではなく、野球が大好きなので、野球を見るための旅行とのこと。
来週は我が阪神タイガースの応援に行くらしいが、球場は不明とのこと。
オバさんが大阪の難波に住んでいるとのこと。
なかなか流暢な日本語で、イロイロ教えてくれました。
話しかけたハ●ゲが、京都に詳しくなく、全くもって頼りないので、カナダ人御一行は自分たちの目的地は駅員にたずねることにされました。
10分ぐらいの会話でしたが、仕事があまりにもしょーもなかったせいもあって、すごく楽しい時間を過ごせました。
別れ際に、外国人の集団がフレンドリーに、手を振りながら挨拶をしてくれました。
(なんか、楽しかったな・・・。ガイジンとオ・ト・モ・ダ・チになるのもアリかもしれんな・・・・・・)
浮ついた気分で駅構内を歩いていると、右横からガタイのいい男二人と女一人の金髪三人組が、やってきました。
(ウエルカム!ウエルカム!)
早速、インターナショナルチャンスが舞い降りてきました。
「アァ・・・・。スミマセン・・・・。Excuse ミー・・・。
××××・・・・××××・・××××・・(多分英語)××××××××××××××××××××××××××」
(・・・・・・。手に負えんずら・・・・・・)
「ごめんなさい。全くワカリマセン・・・」
多分、さっきのカナダ人とアミーゴになったハ●ゲなら英語?を話せるとでも思われたのでしょう。
残念だったな・・・・・・。
ボウズ、これが現実だ・・・・・・。
この場を借りて、日本に来ている全ての外国人の方々に言いたいことがございます。
「日本にいて日本人に話しかけるときは・・・・・・
ちゃんと日本語ちゃべれ!」
日本人で外国語しゃべれる人って、どれくらいいらっしゃるのでしょうか?
ちなみに、わたし、最近、日本語もギリギリ気味です。