堕天使のラブソング~ニアミス墜落事故
こんばんは、“借りブラシのエヌティッジ“です。
ブラシもドライヤーも、ここ数年は使ったことないけど。
アリエッティ、オモロカタデス。
先日、出張で飛行機に乗りました。
搭乗口で、わたしが乗る便の搭乗客を探しまわる女性スタッフがあわただしかったんです。
「8時発の●●行き、●●便のお客様はいませんかあーーー!」
「あっ、わたし、そうです」
「お客様、こちらからどうぞ」
女性スタッフとともに並んでいた人たちの順番を抜かし、急ぎ足で飛行機に向かいました。
「大丈夫ですかね?出発まで、まだ時間があるから余裕ぶっこいでたんですけど」
「ええ、まだ全然大丈夫ですよ」
そう言うわりにはかなりの早足です。
飛行機に乗り込んだ直後、ドアが閉まりました。どうやら、わたしが最後の乗客だったもよう。
座席に座りシートベルトを絞めると、すぐに飛行機は動きだし、定刻にきっちり離陸しました。飛行機が上昇している間に、わたしは寝てしまいました。
どれくらいの時間が経ったでしょうか。
ガガガガッという、大きな音とともに強い衝撃が飛行機全体を襲いました。わたしの体はシートからずり落ちそうになり、おなかにかかっていたシートベルトは胸の位置まで来ています。
(もしや、どこかに不時着したのでは?)
と思いましたが、どうやら普通に到着しただけ。完全熟睡していて、脱力しまくってたみたいです。
無事予定時刻どおりに到着しました。
っていうか、オチないです。携帯電話から、初めて記事を投稿したかっただけです。
ありがとうございました。
飛行機ネタなんで、オチナイ(墜ちない)ということで、ご勘弁。
ちなみに、行き先はこちらですたい(わかるかな?)↓

ブラシもドライヤーも、ここ数年は使ったことないけど。
アリエッティ、オモロカタデス。
先日、出張で飛行機に乗りました。
搭乗口で、わたしが乗る便の搭乗客を探しまわる女性スタッフがあわただしかったんです。
「8時発の●●行き、●●便のお客様はいませんかあーーー!」
「あっ、わたし、そうです」
「お客様、こちらからどうぞ」
女性スタッフとともに並んでいた人たちの順番を抜かし、急ぎ足で飛行機に向かいました。
「大丈夫ですかね?出発まで、まだ時間があるから余裕ぶっこいでたんですけど」
「ええ、まだ全然大丈夫ですよ」
そう言うわりにはかなりの早足です。
飛行機に乗り込んだ直後、ドアが閉まりました。どうやら、わたしが最後の乗客だったもよう。
座席に座りシートベルトを絞めると、すぐに飛行機は動きだし、定刻にきっちり離陸しました。飛行機が上昇している間に、わたしは寝てしまいました。
どれくらいの時間が経ったでしょうか。
ガガガガッという、大きな音とともに強い衝撃が飛行機全体を襲いました。わたしの体はシートからずり落ちそうになり、おなかにかかっていたシートベルトは胸の位置まで来ています。
(もしや、どこかに不時着したのでは?)
と思いましたが、どうやら普通に到着しただけ。完全熟睡していて、脱力しまくってたみたいです。
無事予定時刻どおりに到着しました。
っていうか、オチないです。携帯電話から、初めて記事を投稿したかっただけです。
ありがとうございました。
飛行機ネタなんで、オチナイ(墜ちない)ということで、ご勘弁。
ちなみに、行き先はこちらですたい(わかるかな?)↓
