9月18日日曜日読売テレビ放送の

「そこまで言って委員会」でコロナに関する日本政府の対応のまずさ、コロナやワクチンに関する利権などについての内容が放送された。宮沢孝幸 京都大学ウイルス・再生医科学研究所 准教授と著名なパネリストがコロナに対してこんなに意味のないことをしているのは日本だけだと熱く語っていた。マスクをしているのは日本だけだ。イギリスなどはコロナワクチンは子どもに打たせていない。日本の水際対策はそもそも正常な国が異常なものを侵入させないためにするもので、世界一感染が多い日本がする意味ないとか、PCR検査をしなければただの風邪だ、病院がめちゃくちゃ儲かってるとか、なかなか興味深いものだった。

知り合いの学校の先生に、何故子どもたちにマスクをそこまで徹底させてるのか?と聞いたら、感染者がでた場合にマスクをしていなかったら、クラスター認定されて学級閉鎖になってしまうから、と言っていたとも。

いや、感染予防になるからさせているんじゃないの?

クラスター認定予防、学級閉鎖予防、保健所対策用、世間体用じゃないすか、それ。


なんか、本質ブレブレですよね。

それでも、放送をみる限りかなりカットされている感じだった。


もっと声を大にして、情報を提供してほしい。コロナだけではないが、あまりにも片寄った情報が多すぎて、ほとんどの人が片寄った情報をさも正しいかのように、上からふりかざしてくる。


それ、本当にいろんな情報を自分で精査して、自分なりの経験を加味したうえで、本当にあなたの心の奥底からの本当の自分の意見として言っていますか?


ワクチン打ってるのに、マスクずっとしてるのに、感染者世界一って、おかしくないですか?


コロナ対策で助成金とかいっぱいありましたけど、来月から雇用保険に入ってる人(普通に毎日働いてる人は全員)は一律全員、保険料上がるんですよ。1人1人は、たいした金額ではないけど、なんか、うーん、もっと対策他にあったのでは、、助成金もらってない人も当然あがりますからね。(これはテレビと全然関係ないです。)


関東では放送されてないんでしたっけ?

見ていない方は、見逃し配信とかあるみたいなので、ぜひご覧ください。


まあ、これも片寄った意見の一つかもしれないですが、今までの意見とは違う意見だと思います。

それらの情報を自分で取り入れて、本当の自分を意見をみんな取り戻してほしいです。


なんか、おかしい、って。