今はぐっと耐える時。
そうはいっても…それができる色んな意味での体力があれば耐えられるだろう。
すでに、もう耐えられない、、、っていう人や企業が現実すぐそばに居て。
正直、いつかは自分もそうなるかもしれないという恐怖がある…。
そんなひとたちは、たくさんいるよね。
わたしもそのひとり。
はい、運動指導者の都平えりです。
こんな状況でも!
私は運動指導者である、ことの誇りは捨てないし、
この仕事を恨むことは1ミリも、1ミクロンもない。
むしろ、この仕事をしていてよかったと心から思っています。
運動指導はどんな形だってできる。
大切な人の、健康は…遠隔だって守れることができる。
そのひとつとして、今、Facebookや、Instagramでのライブ配信をしたりzoomでのピラティスレッスンをしています。
#私たちは運動指導者
このハッシュタグで、みなさんがやっている試みを教えてください。
ひとりでは耐えられないかもしれない
ひとりでは頑張りきれないかもしれない
でも、私たちは団結の強さをどんな職種のひとたちより知っているはず。
ひとつの投稿が、だれかの未来を変えることだってある。
こんなにSNSが充実している令和の時代
私たちフィットネスインストラクターは
私たち運動指導者は
どう生きていくかを考えつつ、
できることに、まっすぐに取り組むしかないよね。
ねえねえ、ところでみんなさ、
ウガイテアライしてる?🤣
