こんにちは
なんか空気感や雰囲気が好きじゃない、苦手…って感じる場所や人、モノなどに出会った時、そう思う自分がいけないんだ、ダメなんだと自分を責めてしまうことがよくありました。
それで、自分よりも凄そうに見える人
↑正しいことを言ってくれそう、成功している、経験値が高い、人脈が多いなど
にアドバイスを求め、その人の意見に従っていました。
けれど今思うと、それによって自分の感覚を否定し、自己肯定感を下げていたんだなぁと思います。
自分より凄そうに見える人のほうが正しそうだし、自分で判断するより良さそう…って無意識に思っていました。
でも、考えてみれば、その人だって完璧ではないし、自分のことを全て理解してくれているわけではないですよね。
あくまでもその人の観点からものを言っているだけのことです。
結局、最終的に決断し行動するのは自分自身。
そう思うと、カウンセラーやアドバイザーの存在って必要ないかも…と思います。
でも、「必要ない」と思えるようになるまで、様々な心の学びやセッションなどトータルで400万くらいの投資はしてます
それでやっとそう言えるようになったなと。
本当によく頑張りました
私
もうこれくらい自分を褒めて褒めまくっていいんだな…と思ってます